2008/08/12(火) 17:00頃の Amazon 売れ筋【洋書】

2008/08/12(火) 17:00頃の Amazon 売れ筋【洋書】 に関する記事です。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[RSS] [Admin] [NewEntry]


1位 : The Tales of Beedle the Bard(Amazon限定版)Collector's Edition Offered Exclusively by Amazon
J. K. Rowling / Children's High Level Group ¥ 10,085 >>Amazonで詳細を見る

The Tales of Beedle the Bard(Amazon限定版)Collector's Edition Offered Exclusively by Amazon

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

なし

2位 : The Tales of Beedle the Bard (UK) Standard Edition
J. K. Rowling / Children's High Level Group ¥ 1,573 >>Amazonで詳細を見る

The Tales of Beedle the Bard (UK) Standard Edition

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

なし

3位 : Gallop! (Scanimation Books)
Rufus Butler Seder / Workman Pub Co (J) ¥ 1,451 >>Amazonで詳細を見る

Gallop! (Scanimation Books)

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

  • ページを開いたとたん、予想外の動きをする動物達!

    大人になって、本を読んでこんなに驚いたのは

    始めてです。

    英会話教室で子ども達にも見せたのですが、

    ちびっこから中学生まで大ウケでした。

    「すご~い」「どうなってるの~?」の連発。

    文章が読める子ども達は、「読みなさい」とは

    一言も言ってないのに、Can you~?から始まる

    文章を自発的に大きな声で読んでいました。

    シンプルな文章が心を惹くようです。

    また、各動物が行う動作(run,swim,spring)

    なども同時に学習できます。

    まさに子どもから大人まで楽しめる1冊。

    Swing!とKick!も楽しみです。

    さらにシリーズが出版されることを期待します!


  • 1ページ目をめっくったとたん『おおぉ~~』と声がでました。
    いくつかの生き物が動きます。何度見ても飽きません。

    ページの最後は星がキラキラと輝いています。
    プレゼントに良いかもしれませんね。
    どんな本なのか何も言わずに渡せば驚かれる事でしょう!

  • いとこの男の子(5歳)にとプレゼントしました。本人には8月に届くかな?

    叔母に渡した所,英語も勉強できるし,面白い!これは喜ぶよ!いい本をありがとうと言われました。

    私自身用に買ったのですが,自分用にまた購入したいと思います。

  • So far we have read this book a few times and each time my youngest daughter loves looking at the movement of the animals. It is really cool and what is also neat is that it help draw out a lot of vocabulary. I think we will be reading this book a lot for awhile.

  • スリットを使って6枚の動画を連続再生するだけの単純な構造、でもシンプルなだけにすごく不思議で楽しい本です。彫刻の森美術館のミュージアムショップで売っていたムービングカード、相当惹かれましたがちょっと高かったので断念。それがこのSEDERさんの作品でした。

    このカードシリーズや、シネスピナーという別のシリーズから9点を抜粋して単行本化しています。カードは1枚$6.50、シネスピナーはその倍以上するので、9点入ってこの価格は激安です。裏表紙の推薦文はサブダ先生が書いています。


4位 : Holes
Louis Sachar / Yearling Books ¥ 783 >>Amazonで詳細を見る

Holes

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

  • この本すごく人気ありますね。それで、楽しみにしてたんですが、、、

    正直そんなに言うほど面白くなかったです。

    人それぞれ好みがあると思うし、期待しすぎたせいかもしれませんが、ニューベリーの本に限って言えば、スリルと冒険ものなら、From the Mixed-up Filesの方が、英文はむずかしくなりますが、ずっと面白いとおもいました。個人的には、Kira-Kira。英語で本を読みたい人、英検2級くらいのやさしい英文で書かれています。何度も読み返したくなるいい本です。HOLESなんかよりずっとおすすめです。

  • 犯罪を犯した青少年の更生施設であるキャンプ。

    そこに送られた少年たちは毎日、深さ5フィート幅5フィートの穴を掘るのである。



    という変わった設定の話だが、本書の面白さは最初はバラバラに展開していく話が

    後に1つに収束していく点であろう。また意外なところに伏線があり、なるほどと思わせる

    箇所も多く面白い。ラストは感動モノ



    英語の文法レベルとしては子ども向けであるが、日本人には難しめの単語が多い。

    ダールやハリーポッターのような感じ。

  • 私の洋書ベストファイブの中の一冊です。

    偶然購入した本ですが、他のカスタマーレビュー同様、

    面白くて一気に読んでしまいました。

    設定から話の展開まで全てがありえない世界観で綴られていて、

    著者がこのような本を書いたことに感心すらしてしまいます。

    英語は比較的平易なので、中学生の妹にも薦めようと思っています。

  • 「人には分不相応というものがあるんや」と先生は言いました。

    そして思い切りわたしの頭に拳骨を落としました。

    おかげでわたしの頭には穴があきました。まさにholesでした。

  • 不思議な作品です

    その世界観がすばらしい

    移民として米国にやってきた先祖の話が

    彼の代で完結します

    ひさびさに名作に遭遇しました



5位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK)
J.K. Rowling / Bloomsbury Publishing PLC ¥ 2,023 >>Amazonで詳細を見る

Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK)

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

  •  ドラゴンの背中からこの世ならぬ場所まで、スリルと謎に満ちた7年目の冒険は、学校生活の縛りから解き放たれて縦横無尽に英国の魔法界を駆け抜け、運命の最終決戦へ突入します。細かく読めば若干の説明不足や登場人物の扱いに不満がないでもありません。それでも面白さは折り紙付き。世界中のファンと一緒に指折り数えて発売日を待ち焦がれ、分厚い英語の本をわくわくしながら一気に読み切る??こんな経験はもうなかなか出来ないだろうと思うと感慨があります。



     出版後、作者がインタビューで内容を補完している、疑問が多く残るなどの批判もありましたが、私個人はそうしたことを巡ってファンフォーラムなどでわいわい騒ぐのも、このシリーズの楽しみのうちと考えています。この本は単なる本でなく、世界中を巻き込んだハリー・ポッター現象という名のアトラクションの一部なのです。

     読み終わってからいろいろ気になる人は、検索窓で"accio quote!"を唱えてみましょう。生き残った人物達のその後や気になる魔法グッズの件についてのさらなる説明が読める、JKローリング発言アーカイブが見つかるはずです。

  • 世界中で10年もの間、ものすごい数の読者を魅了し続けてきたのだから、いまさら面白さについて言うことのあろうはずがない。ただただ、著者の手腕にひれ伏すばかりで、期待を裏切られることはないと言っておこう。それでも一言、全巻を貫く重要なモチーフの一つが、教育への絶対的な信頼であると付け加えておきたい。イギリスの全寮制の学校など想像するしかないが、ダンブルドアを筆頭とする「善」側の先生達だけでなく、ダークな先生までもが、一人の少年に全力で対峙する姿に心を打たれる。ダンブルドアは、知識や権威で武装して生徒に優位を誇るのではなく、弱さをさらけ出すどころか、殺され、過去を暴かれ、ヒーローの座から引き下ろされる。それでも最後に(死んでからだが)一人の人間としてハリーに認められることを通して、ハリー自身を一人の魔法使いに育て上げる最後のステップを完了する。もちろん、ハーマイオニーを筆頭とする正しい知識と技術、ロンとその一家に象徴される友情と家族の温かい支援も忘れてはならない。思うに、著者が理想とする教育は、先生が自らの人生を賭けて一個の人格が育つのを助けることであり、自分の未来を切り開くための知識を習得させることであり、それを支える友情や家族があって成立するものなのだと。ではいったい何のためか?どう訳せばいいのかわからないが、for the greater bestというダンブルドアの言葉を拝借しておく。日本語訳への期待が高まる。

  • 初めて英語でハリーポッターを呼んだのが、この第7巻のDeathly Hallow だったのですが、あまりにも面白くてあっという間に呼んでしまいました。もともとは、「ハリーポッター」にそれほどはまってはいなかったのですが、昨年放映された映画「不死鳥の騎士団」に刺激されて無償に読みたくなり、第6巻は日本語で読んで、先が知りたくてたまらなかったので思い切って英語で読み始めました。最初はこんな量の英語、俺に読めるんかいなと思いながらはじめたのですが、内容が本当に面白くて、もはや最後のほうは英語であることを忘れるような印象でした。内容も僕としては大満足で、J.K.Rowlingさんに脱帽です。よくここまで、書き上げられたと思います。読み終わった時には充実した内容による幸福感とちょっと喪失感がありました。

  • 自分が英語の本を読んで泣く日が来るとは思いませんでした。

    Deathly Hallowsという日本人には馴染みのない言葉ですが、

    単純にテーマは「死」とそして皆さんも書かれているように「愛」でした。

    とにかく驚くことばかりで、え、ウソ?どうしてと思わず言ったり。

    ハラハラドキドキの展開に本当に不思議なことに読み進めることが出来ました。

    本の良い所は自分でたくさん想像できることだと思います。

    (英語を完全に読みこなせないから想像で補うこともしばしばですが。)

    そして自分に置き換えたらと考えられることです。

    ‘Always’というセリフがあります。私もそうでありたいと思いました。

    最終巻というのをわからせるように、今まで出てきた人が総出演の如く。

    本当、いつまでもいつまでも忘れないと思います。

    今、この本に出会えたことを本当に感謝し、読破できた自分にも感動です!

  • 物語の前半で、頑なに三人だけで使命を果たそうとするハリーたちの孤独な戦いを読んでいくのはちょっとつらかったですが、結末の決戦に向けての展開の中で、騎士団やDAのメンバーがそれぞれの立場でヴォルデモートヘの戦いを続けてきたことがわかってくるので、良しとしましょう。ハリーを支援すべき人はしっかり支援を続けていたことも明らかになりますし・・・。

    個人的には、ウェズリー一家らしからぬ行動でウェズリー夫人の心痛の種だったパーシーが、決戦の場にきっちり登場してきたのがうれしく思いました。

    デスイーターの人達って結構つらそうです。純血至上主義者から粗暴派人狼までの混成で理念の統一はないし、失敗したらヴォルデモートの苛烈な制裁が待っています。中核となるべきスリザリン出身者は、弱いものいじめは得意でも、いざ決戦となったらいつのまにか姿を消していそうです。

    だからこそ、大切なもののためには不屈の戦士に変身するホグワーツの先生やグリフィンドール寮生(及びその家族)には勝てなかったということなんでしょう。


6位 : The Last Lecture
Randy Pausch, Jeffrey Zaslow / Hyperion Books ¥ 2,460 >>Amazonで詳細を見る

The Last Lecture

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

なし

7位 : The Oxford Picture Dictionary: English/Japanese (Oxford Picture Dictionary Program)
Norma Shapiro, Jayme Adelson-Goldstein / Oxford Univ Pr (Sd) ¥ 1,787 >>Amazonで詳細を見る

The Oxford Picture Dictionary: English/Japanese (Oxford Picture Dictionary Program)

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

  • はじめに英語オンリーの方(The Oxford Picture Dictionary: Monolingual)を買って、

    その面白さにハマってしまいました。

    家族構成一つをとっても、母・父・息子・娘だけでなく、義理の兄弟や

    異母兄弟まで載っていて、さすがだなぁと思いました。

    時に気持ち悪いほどのリアルな絵がなんともいえません。

    ワークブックもそのあと購入し、自分の学習用に使っています。

    私の辞書には載っていない単語もあったのでこちらのThe Oxford Picture Dictionary: English/Japaneseを買いました。

    これはこういう意味だったのかぁ、なるほど~などと見ていたのですが、「?」というものがいくつかありました。

    お母さんが赤ちゃんにおっぱいを飲ませている絵の下に「nurse 世話をする」という文字。その横に、哺乳瓶で赤ちゃんにミルクをあげているお父さんの絵の下には「feed 授乳する」という文字が。

    あれ~?辞書によると、nurse=世話をするという意味もありますが、授乳するという意味もあり、おっぱいをあげているのになんで「世話をする」になるのだろう?と不思議に思いました。

    また、象の鼻の絵には「trunk 胴体」という文字。trunkを辞書で調べてみると、たしかに「胴」の意味もあるのですが、「(象の)鼻」ともあり、絵から考えてみても「象の鼻」だと思い納得いきませんでした。

    「コメントないしご質問は以下の住所までお送りください。」と外国の住所が載っていたので、手紙で質問してみようかな、と思っています(メールアドレスが載っていたらもっと嬉しかった)。

    英語オンリーの方で感動しただけに、ちょっと残念です。でも、疑問を持って辞書でいろいろ調べたりすることでもっと学習できるので、私にとってはいいかもしれません。

  • 辞書には無い細かな動作などの記載もあり

    シュチュエーション別になっているので

    眺めているだけでも十分楽しめる一冊です



    発音記号が一番後ろにまとめて書いてあるので

    ちょっと読みずらい点は△

  • 自分用に日本語・英語併記のものを買いました。英語のみのものもあります。生活のいろんな場面の単語が含まれています。ネイティブなら誰でも知っている事でも、外国語として学ぶ私達には知らない事もたくさんあります。肉屋や魚屋で出てくる単語も楽しめます。

    子供に見せたら面白がってしばらく見ています。ただ基本的には、ある程度既に英語の読み方が分かっている人向け(ネイティブの子供向け)だと思います。発音記号はありますが、巻末を見る必要があり、また記号もアメリカ式(?)なので、少し慣れるまで時間が掛かるかもしれません。

    できれば、日本人の子供ももっと楽しめるように、絵の部分にカタカナ・ひらがなを利用した版があっても良いのでは?と思いました。高校生くらいなら楽しめると思います。


  • 子育てをしながら英語の勉強を始めようかと思い、購入しました。
    辞書というより、絵本感覚で、とても楽しく眺めることができます。
    また場面ごとに区切られているので、関連語句を自然に見ることができます。
    発音が巻末にあるのが、少し見にくくて残念です。

  • 英会話のネイティブの先生が使用していた物なので、間違いがないとおもいます。みやすい、分かりやすい本です。


8位 : English Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediate
Raymond Murphy, Miles Craven, Brigit Viney / Cambridge Univ Pr (T) ¥ 3,362 >>Amazonで詳細を見る

English Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediate

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

  • このシリーズは、英国の語学学校でテキストとして使用して以来、これで3冊目。

    今回は、イラストがカラーになって、さらに楽しく読めるようになったし、

    綴じも強化されたような気がする(以前はばらばらになりやすかった)

    また、どのページも抑える必要なく机の上に広げておけるのも使いやすい。



    しかし、何といっても、このテキストの特徴は、

    「文法を楽しく学べること」だろう。

    私の場合、文法っておもしろいと思ったきっかけは、この本との出合いにある。



    日本語という他の媒体を使って説明しているのと違い、

    文法用語を用いずに、英語で直接的に理解できるのが嬉しい。

    英語を英語で理解する作業がとてもおもしろい。



    どのような状況で用いるのかという例文も手抜きがない。

    例えば、この本のUnit1で取り上げられている現在進行形(Present continuous)を例にとる。



    桐原書店の「総合英語Forest」の例文は、

    ★Jack is playing tennis with Bob now.

    ★These days, I am eating a lot of vegetables.

    等。



    一方、このテキストの例文は、

    ★Some friends of mine are building their own house. They hope to finish it next summer.

    ★Kate phoned me last night. She's on holiday in France. She's having a great time and doesn’t want to come back.

    などというように、英文の状況説明がある。



    日本の参考書は、現役の中学生でも使えるように、

    説明に力をいれ、例文は簡単なものにしているようだ。



    この本では、例文自体で使い方の説明を兼ねているところがあり、

    頭ではなく体で理解するように作られている。

    読んでいくうちにわからせるぞ、という感覚だろうか。



    ただし、特に日本人のために作られているわけではないので、

    私たちにとってもっともやっかいなことの一つとも言える、

    SVOやらSVOC等の「語順」に関しての項目はない。



    ある程度、基礎的な文法を習った中級学習者には、

    実践的な英文法を身につけられる楽しいテキストになるだろうと思う。


  • 僕もほかのレビューアーと同じように留学中に本書で英文法の勉強を使用しました。

    もっと早くにこの本に出合えていたら良かったのにと思いました。

    本書で学んだ文法は、日本の受験勉強で勉強してきた、英文法の問題を解くための英文法ではなく、実際に英語を話す、英文を書くことに役立ちました。特に話すときにすぐに使える例文、問題ばかりです。

  • 分量があるが見開き1ページで課題が構成されているので勉強し易い。様々な分野をトピックスとしてとりあげられているため、自分の得意分野あるいは不得意分野がわかり易い。解答に解説が記述されていればなお良いが高校生以上(中級程度)の英語学習者には適した本である印象を持った。

  • タイトルは英語の文法書ということになっているが、

    英語の「え」の字も知らないような初心者用への文法書ではなく、

    文法を既に一通り終えており、それらの使い方に苦心している初級~中級学習者を対象にした、

    それぞれの文法事項のニュアンス本、といった感じの内容となっている。



    日本語で書かれた文法書と大きく違う点は、○○的用法、

    ○○表現などの学習者を混乱させるような表現が全くないところ。

    基本的には、トピックになる単語、文法事項が掲げられ、それについて簡単な説明をし、

    例文を使ってそのニュアンスを汲み上げる、というスタイルを取っている。



    一見すると日本語の文法書とやっていることは同じに見えるが、

    煩わしい日本語の曖昧さや補足説明が排除されている分、こちらの方が遥かに理解しやすく、

    また良く分からない名前が付いた日本語を眺めなくて良い分、退屈ではない。

    個人的にはhave doneとhave been doingの違い、進行形の使い方、asの使い方など、

    分かってたつもりだった文法事項と実際とのギャップに、終始感心させられっぱなしだった。



    洋書ゆえに、全くの初心者の方には薦められないが、使われている英語も平易なので

    英語をしっかりと身につけていきたい人は一度手にとって見ることをオススメする。

  • 本当に買ってよかったの一言です!今までの勉強は何だったんだろうと思う位頭にはいります!
    確かに厚いですが毎日楽しく続けてます(^^)


9位 : Who Moved My Cheese?
Spencer Johnson / Vermilion ¥ 1,348 >>Amazonで詳細を見る

Who Moved My Cheese?

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

  • Cheese?this is the most intriguing metaphor I've ever seen! I still have no idea why Spencer Johnson used that, but it seems to me that he used Cheese as means of social skills or flexibility. I guess we must get rid of our old cheese to adapt to any changes. Otherwise, we will be likely to be left behind or social loners.

    According to this book, 2 mice, Sniff and Scurry were sophisticated enough to get new Cheese. On the other hand, 2 Littlepeople, Hem and Haw got agitated because the Cheese at Cheese Station C, where they felt comfortable, disappeared out of the blue. At first, they gradually ran out of their energies, not knowing what to do next. However, Haw began to think twice as he wrote the messages on each wall for Hem. Therefore, Haw got back on his feet again and found New Cheese at Cheese Station N, where he could be friends with Sniff and Scurry! What happened to Hem? He was so stubborn that he dwelled on Cheese Station C, where no cheese existed.

    Unfortunately, nobody can tell whether Hem would change his mind. But everybody in this story would feel happier, if Hem decided to get New Cheese instead of sticking to Old one! Anyway, I'd say no one can promise what you have is always useful forever, because everything changes in the world.


  • I have just recently read this book and FREE YOUR MIND by Anthony Stultz Sensei and I have to say that while the former was fun, the book by Sensei not only had more substance but helped my to recover my Buddhist roots.

  • A quick reading, but one that will remain.

    It is a metaphorical parable that makes you nod everytime you turn a page.



    The book begins with a section called "Parts of all of us"; a section which I found interesting.

    It helps you relate yourself with the characters and the situation depicted in the main story.



    The book will probably help you clarify your current situation and direct you towards your goal.

    Have fun reading the book, and Good Luck to all!



    和訳を読まれた方・・・原書を是非読んでみてください!!)

    If you have read the Japanese translation, please try the original.

    The English is not at all difficult! Give it a try!!

  • この物語は、迷路の中で生きる2匹のねずみスニフ、スカーリーと2人の小人ヘム、ホーを中心に書かれた寓話です。いつもの所にあるはずのチーズが突然なくなった2匹と2人のとった行動は、様々でした。闇雲に探し始めるもの、チーズを待ち続けるもの...。



    迷った末に勝ち取ったチーズが象徴するものは、人によって様々だと思いますが、登場人物(ネズミ)は、人生という名の迷路の住人である私たちを象徴しているのです。チーズを求め行動を起こせ!という声が聞こえてきそうな、暖かい大人のための寓話です。



    一応、ビジネス理論のための本らしいのですが、人生に迷う全ての人にお勧めしたい本です。

  •   字が大きくて短いので、大人のはじめての洋書に最適です。
    実際わたしも今まで沢山の英語を上達したい人に相談を受けて、この本をプレゼントしてきました。
      若い人から、かなりの高齢の人まで、ほとんど受け入れられるようです。
    なにより、チーズの大きい絵が入っていたり、なんだか抵抗感のない本のようです。CDかカセットも合わせて差し上げ、朗読に合わせて英語を読み勧めるように勧めます。それでもわからないようなら、日本語版を買って内容を確認しながら、読み進むようにアドバイスしています。
      いちいち辞書を引くのは、時間の無駄だし、初心者には無意味でもあるように思います。ひとつひとつの単語の意味より、全体の本の意味を理解するように、何度も繰り返し(1時間くらいですから)聞きながら英語をよみましょう! この本をはじめに、沢山の洋書を読み始めた人が沢山います。


10位 : The Fantastic Art of Beksinski (Masters of Fantastic Art)
Zdzilsaw Beksinski / Morpheus Intl ¥ 2,796 >>Amazonで詳細を見る

The Fantastic Art of Beksinski (Masters of Fantastic Art)

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

  • 気が狂っていると形容しておかしく無い退廃的で絶望した世界観。

    見れば見るほど飲まれていき、一度より二度、二度より三度と、

    回数を重ねるごとに作者の感情を多角的に見ることが出来る。



    描写のインパクトをより際立たせる丁寧で計算された高い描写力にも注目。


  • やっと買うことが出来ました~。最高です!!

    しかし、この本は『The Fantastic Art of Beksinski (Masters of Fantastic Art S.) 』の豪華版じゃないか!!

    知らなかったよ・・・。

    通常版持ってるよ。内容同じ。豪華版を先に手に入れてたらこんなに落ち込まなかった。

    でもうれしいなあ。買って悔いなし!!


  • 描かれている世界は、退廃した絶望的な世界。それは美しさとは対極な世界なはずなのにとても美しく感じてしまうのはなぜでしょうか。闇の中や地獄のような風景の中に小さな光があります。この闇と光のコントラストが美しくすばらしい画集です。


  • 出会いはトレヴィル・リブロポート版(絶版)でしたが、 とにかくあまりの美しさに呆然、あまりの凄さに愕然。 息が止まるような衝撃、背骨に染み入る感動です。 著者の談話(英語)もあって楽しいですよ。



>> FC2 Blog Ranking へご協力下さい。

Powered by AWS (Amazon Web Services) and Amazon Associate Program.

スポンサーサイト

[RSS] [Admin] [NewEntry]

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://bsia.blog93.fc2.com/tb.php/29580-8a3d94ec
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。