2008/08/08(金) 13:00頃の Amazon 売れ筋【DVD】

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1位 : Mr.Children “HOME” TOUR 2007~in the field~
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Mr.Children “HOME” TOUR 2007~in the field~

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カスタマー・レビュー

  • このDVD買ってよかった~~。

    どこが素晴らしかったなんてうまく言えませんが鳥肌がたちました!

    メンバーの笑顔も凄く良くて。

    実際後ろのほうで生ライブを見ていたのですが、

    このDVDをみたことで、後ろの席では感じられなかった

    感動やこのライブの質の高さが感じられました。

    アリーナツアーのDVDよりも感動しました。

    私にとってこのDVDはとても大切なものになりそうです。

    それに、フォトブックもとても素晴らしかったですよ!!

    このライブ、DVD作成に加わってくださった裏方の方も含め全ての方にお礼をいいたいです。

    感動をありがとうございました!

    そして、桜井さん、中川さん、田原さん、鈴木さん、これからもずっとず~っと

    応援してます!!どうもありがとう!mr.children大好き!!

  • このライブDVDは本当に最高です


    セットリストが良くて
    最初から最後まで意識を集中して見れる


    ライブはやはり途中でマニアックな曲(ファンにとっては嬉しいが)が付き物だが今回のはMr.Childrenのファンなら思い入れがある曲ばかり


    昔の曲から最近の曲まで本当に最高なライブとなっている


    普段のライブDVDでは無くベストライブDVDと言っても良いだろう



    見て絶対に損はありません

  • やはり私がこのDVDを見て感じたこと、他の皆さんも思ったみたいですね。

    選曲は最高でこりゃ間違いなく☆5だろうと思ってみたら・・・

    なぜ途中で余計な映像を入れるのか、特にしるし!

    「終わりなき旅」の余韻から「しるし」にいくのが良いのに、なぜあんな余計なことを!!

    あとやっぱり「CENTER OF UNIVERSE」でDisc1が途切れるのも変ですし。



    桜井さんのコメントを付けたいなら、それは別のコンテンツ(ドキュメンタリー映像)として収録してくださいよ・・・

    ライブ映像に組み込むのは邪道です。

    おそらく、前作のDVD「HOME」との差別化を図りたかったのでしょうけれど

    おいしい食材に余計な手間ひまをかけて、かえっておいしくなくなった創作料理のようになってしまっています。



    ですがライブ自体(食材)は素晴らしいので、演出・編集(調理)がマイナス1で☆4。

  • みなさんのレビューを見てかなりこのDVDを期待していました。
    届いて見てみると…
    やはり素晴らしい
    1曲1曲全身全霊を込めて歌ってる桜井さんの姿は何度見ても感動します
    桜井さんと客との掛け合いなんて、見えない糸が繋がっているみたいで鳥肌立ちました
    だが、所々に組み込まれてるライブとは直接はあまり関係ない映像が邪魔に思えた。
    あれが無ければもっとライブ感の出たライブになったんじゃないかな?
    彩りの後の映像も彩りの前に入れたら?って思った。
    歌詞の「ただいま、おかえり」にかけてるのかな…
    取り敢えず、間の映像がライブの邪魔に感じたので評価低めです。
    ですが、ライブ自体は100%の満足だったんで★2つです

  • ライブには行ってないので会場の実際の雰囲気は分からないですが、「シフクノオト」、「HOME」(前作)より数倍以上の感動と興奮が伝わります。

    「口笛」では、桜井さんが客席全体の反応が熱いのを察して自分が歌うのを途中で止め、ボーカルを会場の合唱へ預けた感じがするし、アンコール曲「イノセントワールド」のイントロが流れた時の歓声・手拍子は今までにない凄い盛り上がりだった様に感じました。

    懐かしい曲も織り交ぜ、順番の工夫(フェイク→Any等)も良いし、特に「CROSS ROAD」、「シーソーゲーム」は素晴らしいです。

    ただ、ライブのDVD作品としてみた場合、曲の間をカットする編集はありにしろ、他の方も言ってますが、曲の途中に別撮映像を混ぜるのはいかがなものか。変な感じがしました。なので、星は4つです。



2位 : GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊2.0 Blu-ray BOX 【初回限定生産】
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カスタマー・レビュー

なし

3位 : ROOKIES (ルーキーズ) 裏(うら)BOX
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カスタマー・レビュー

  • 原作は知りませんし、たぶん読まないでしょう。

    きっと、何も知らない方が自分としては楽しめそうな感じがします。

    あまりのコテコテの暑苦しさに毎回毎回、感動しまくりです。

    出演者の若い子達がカッコ良くて、漫画を知らない人でもキャスティングだけでも楽しめる。

    話の内容は正直辛いですが、昔やってた「ガチンコ・ファイトクラブ」を見ているような

    楽しさがあり、アリでしょ。こういう作りのドラマ。



    でも、さすがはTBS。

    話が進むにつれ、臭ささをデフォルメするような茶番じみた演出や、限度を超すような上塗り話に、

    最後はウンザリ・・・・・・・・。

    あげくのはてに「好評につき映画化!」ですか???最初から決まってたんでしょ。

    原作がマンガとはいえ、ストーリーもののテレビドラマでエンディングを食傷気味で終わらせといて、

    この続きは映画って明らかに反則でしょ。視聴者を舐めすぎてませんか?

    熱い青春やら友情扱っといて最後は「銭」かい。



    これが当たり前だと思って、金払う少年少女の皆さんの事なんか知った事じゃないけど、

    ちっとは、ちゃんとしたテレビやれよ。

    ふざけた「商業戦略」がまかり通る昨今、テレビが楽しめなくなっていくのが残念。

  • ほとんどドラマを見ない自分がまさかこれほどまでにこのドラマにハマるとは、って感じ。

    見ていてすごく胸が熱くなるドラマでした。
    秋のSP、来春の映画も待ち遠しいです!!

  • 前半は本当に良かった。長い原作の中からのエピソードの取捨選択が的確で、時間が限られている中で

    とても上手くまとめていたと思う。小林先輩を削ったのは英断だった。

    ところが全員が野球部に戻った辺りから、段々迷走していってしまう。原作での重要な登場人物やエピソードを

    大量に削ったのはしょうがないとしても、甘ったるい感動成分を増やしたことによって 「仲間と共に努力する」

    部分ばかりが強調されて「過去の過ちを受け止める」という重要なテーマが希薄になってしまった。

    原作は決して、こんな被害者意識の強い話ではない。

    回を重ねるにつれて野球描写の適当さや演出全体の芸の無さ(表情のアップとスローモーションばっかり)

    も露呈してしまい、最終回は無茶苦茶な展開をお涙頂戴の連続 で繋ぐカオス状態に陥る始末。

    5~6話位までは星5つに近い4つ。後半は・・・。平均して星3つ。

  • せっかく役者が良いのに、演出・監督の見せ方が悪いのかな?
    全体的に雑な作りに感じます。
    こんな程度で映画化って!
    でも期待してる

  • TBSはルーキーズに頼りすぎでは(笑)

    異常なまでの各々のプロモーションや即映画化とか、キャストを過労死させるつもりなのでしょうか??

    休ませてあげてください。


4位 : 銀魂 シーズン其ノ参 01 【完全生産限定版】
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銀魂 シーズン其ノ参 01 【完全生産限定版】

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カスタマー・レビュー

  • 動乱編が一巻のDVDに収まらないのが残念…と思ってたんですが、いやいや、それだとなんか重くなるかも…。ギンタマンは、漫画のほうではいまいちだなあと思ってましたが、アニメになったらパワーアップしてしまったようで期待してよいと思います。それと、ジャケットがステキです(*^_^*)万事屋の三人がそろってるとこがよいですね。

  • 今回のDVDの目玉は、なんといっても第101話から始まる真選組動乱編でしょう。



    オープニングの「曇天」が緊迫感を醸し出しつつ、物語が始まる。

    江戸の治安を守る武装警察・「真選組」に内紛がおこり、そこに野望や謀略、闇の大きな力が加わり、事態が急展開していく。

    陰謀が渦巻く中、なんでも屋の「万事屋」の銀ちゃんこと坂田銀時ら愉快で人情に厚い仲間たちが立ち向かっていく。



    このようにあらすじを書くと、とても深刻な話のように思えますが、コメディ色も加味されたスケールの大きいエンターテイメントとなっています。

    沖田vs反乱分子、土方vs伊東、銀時vs万斉のバトルシーン、カーチェイスなどのアクションシーンは圧巻です。

    登場人物の面々は皆敵味方問わず、自分の強い信条や暖かな人情を持ち、どこか憎めない人々ばかりです。深刻なことを深刻なまま受け止めずに、ある意味茶化すことによって、笑いが生まれ、物語にどこか救いを見い出しているのです。



    今回は、登場人物たちの信条の違いによって互いに刀を取り、対立します。

    ただ、だからといって、彼らは互いを憎しみ合っているわけではなく、互いを認めているがゆえに戦うのです。

    ここまで、登場人物に感情移入できるアニメは久しぶりです。

    それは、銀さんはじめとする登場人物に人間味にあふれているからでしょう。

    素晴らしいアニメを作った原作者、監督、その他スタッフに本当に感謝します。

  • 銀魂3年目

    最初の長編、真選組動乱編

    真選組ファンとしては、見ごたえ抜群です。

    土方がヘタレオタクと化してしまうのは良くも悪くも取れます。

    その最悪のタイミングに新しい人物、伊藤が登場。

    そこから真選組最大の事件が勃発します。

    近藤の涙、土方の魂、沖田の忠誠、山崎の一途の思い

    動乱編で笑いが多いのは最初の方だけで、後半になるにつれ、シリアスになってきます。

    もちろん、ギャグはちょこちょこ入ってますが。

    沖田・土方がかっこよすぎます。

    もちろん、万事屋のメンバーも出てきます。

    後半には万事屋メンバーは真選組隊服で登場。

    最後は感動的なクライマックス。

    OPとEDの使い方はさすが銀魂、という感じです。

    作画の力の入れ具合も最高です。

    鳥肌モノです。

    いままでとは一味ちがう銀魂をお楽しみください。




  •  銀魂も三年目。挨拶がわりと自作100話およびジャンプ創刊40年を記念し、「セルフパ

    ロディ」で始まる。

     きわめて完成度の高いパロディにして、正直「銀八先生」とともに正式な作品としてOVA

    かなにかで見てみたい作品である。新八並のツッコミを撃破し、ボケに暴走しまくる作品世界

    は健在だ。

     101話からの5話は満を持しての登場となる「動乱編」。真選組はあえていわなくてもい

    いくらいに画面に登場し、主に「笑い」を提供している。「幻想小説」を散見するが、自分自

    身で小説がかけるくらい、彼らの個性ははっきりしている。別に「動乱編」だからといって、

    彼らの性格に新たな設定をプラスする要素はまったくない。むしろ、土方に「理不尽にふりま

    わされる」境遇から、ヘタレ性を加味した程度である。

     それゆえに、伊東鴨太郎の描写が秀逸である。総悟と立たせることで土方への憎悪と卑怯さ

    を、そして1年ぶりの登場となる万斉(つんぽ)と立たせることで野望のためならば手段を選

    ばない非情さを表現している。無言で退を仕留めさせることでダメ押しをし、あえて我々に伊

    東一派への憎悪を抱かせるように仕向けている。

     「真選組動乱編」のプロットはあえて言えば第14話「男はカエルに触れて・・・」のフォーマ

     ットをほぼ踏襲している。真選組の「鋼の強さ」は伊東によってかき乱された隊の結束が如

    何様にしてひとつに結束するかにある。近藤曰く「武士という鋼の魂をもったサルたち」の活

    躍。多少、血なまぐさい部分はあるが、是非堪能してもらいたいところだ。

  • 動乱編の原作も大好きですが、アニメ編はヘタれた土方を連れて、銀さんたちが夜の歌舞伎町から武州へ向かいます.そのときの夜から朝への背景の変化がすばらしい! 白黒の原作の世界では表現しきれない、アニメならではの美しさです!

    停電した社内の闇の中では、非常灯の赤い光と沖田の剣が光り、戦闘シーンの進行とともに周囲が徐々に見えるようになってきます.朝日の輝きとともに副長土方復活のシーンが、最高にかっこいいです! 銀時VS河上万斎もいい! これを見たいがためにDVD予約しました!



    スタッフの気合体力予算(?)ともに充実の動乱編と、その直後放映の数回分の落差が激しく(笑)、スタッフの皆様、ご苦労様でした!



5位 : 銀魂 シーズン其ノ参 03 【完全生産限定版】
アニプレックス ¥ 4,725 >>Amazonで詳細を見る

銀魂 シーズン其ノ参 03 【完全生産限定版】

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カスタマー・レビュー

なし

6位 : プリズン・ブレイク シーズン3 DVDコレクターズBOX (初回生産限定版)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン ¥ 10,290 >>Amazonで詳細を見る

プリズン・ブレイク シーズン3 DVDコレクターズBOX (初回生産限定版)

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カスタマー・レビュー

  • 内容ではなく、セル版のマーケティングに対して一言。



    版権所有者の意向や、国内レンタル事業者への配慮(といっても結局は自社の

    利益だと思うのですが)などがあるにせよ、レンタルではなく、安くないセル版を

    買ってでも見たいと言うコアなファンがないがしろにされている。

    (国内版発売元もそんなことは言われなくても百も承知の上で、仕方なくこうなって

    いるのだと思うけど)



    発売日をレンタルの最終日にあわせて設定するなら値段を下げるなどなんらかの

    セル版購入者への配慮が欲しかった。

    シーズン2も2分割の発売かつ高価だったし。

    セル版購入者があまりに軽視されている。セル版購入者がいかに少ないかってこと

    なんだろうな。


  • ストライキのせいで13話しか制作されず、力をいれなかったため、今までのシリーズで最低視聴率だったシーズン3…同じドラマとは、おもえない感じ… このまま制作されなかったため打ち切りかと言われていたプリズンですが、続きを作ってほしいと言う声が殺到しシーズン4が制作決定!舞台は、ロサンゼルス!全22話を予定している。今度は、しっかりやって下さい。

  • 届くまで待てなくてやっぱりレンタルで見てしまいました。届いたらゆっくりまた見たいと思います。20世紀FOXさんどうかレンタルとセルの発売日同じにして下さい。お願いします。

  • 途中までレンタルで見ましたが、今回もかなり楽しめます!
    セルが待ち遠しいです!

  • シーズン4でサラが復活するらしいですが

    シーズン3の内容、シナリオ、話の意味でも

    サラが出る事で、まったくの別物になります。

    詳しく書けませんが・・

    本当の本当の意味での復活らしいです。それでいいんですか?

    始めからシーズン3の脚本をしっかりと

    書いて欲しいです。見てる人を騙す

    みたいな物です。

    サラが出るのも、大勢のファンの惜しみない声が

    シーズン4~の出演に繋がったみたいです。

    前にも、アイロンコードで殺されかけるわ。自殺で死んだ、とも

    取れる展開だったし。もっと大事にして下さい。

    サラを! でも、薬物中毒だったし、なんか?影がある常とか

    ほっとけない魅力がありますね。

    サラ・タンクレディ!







7位 : 3rd LIVE TOUR 2008~T~
東方神起 / エイベックス・エンタテインメント ¥ 5,800 >>Amazonで詳細を見る

3rd LIVE TOUR 2008~T~

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カスタマー・レビュー

  • 彼らが最後にステージから退場するとき「カムサハムニダ」って

    いうでしょ?あれを聞くと(もう、この子たちってば~~)みたいな感じで

    思わず号泣!!してしまいました。日本で活躍してても、やはり祖国のこと

    忘れてないんだな~~ってホント若いのに感心しちゃいます。

    「ありがとうございました」が「ありがとうごじゃいました」でもguu~~

    とにかく、かわいくて仕方ないです。

    彼らの歌、ダンス、ルックス、人柄、すべてすばらしいけど、私がここまで

    思い込んでしまうのは、彼らと同じ民族の血が私の中にも流れてるからです。

    機会があればぜひ、イベントやライブに参加したいです。

    きっと、号泣しちゃうだろうな~~。たぶん。。。


  • 以前のライブもよかったですが何ランクも成長した彼らに感動です。オープニングのかっこよさには涙ぐんでしまったほど。ここ最近でこんなにかっこいいアーティストを見たこと無いです~。今日届いてリピしてますが全然あきません。特にラストエンジェルのこうだくみ登場からの盛り上がりっぱなし踊りっぱなしは必見です。



  • 発売、ずっと楽しみにしていました!!!

    私は、埼玉公演ぜんぶ参戦してきたのですが、

    何回観ても、トンのステージは

    最高でした!!!!



    Love in the Iceでは、

    思わず涙が出てしまいました。



    彼らの魂のこもった歌声を生で聴けて、

    本当に良かっです★



    彼らの素晴らしいステージが

    詰まったこのDVD、買わなきゃ損ですね☆

  • コンサートにはいけなかったので、スカパーで放送された

    のを少しだけ見ました(DVDが来るまで見ないと決めている

    ので)感想は・・・とにかくすごかったです。ファースト、

    セカンドとどんどんアーティストになっていく5人でしたが、

    サードでは更に余裕のようなものが感じられました。

    私はこの前のコメントの方が言われているように、歌も

    ダンスも悪くなかったと思います。むしろ、歌もダンス

    も凄みが増したような気がします。大人になり、更に

    アーティストとして成長した、5人は、以前よりももっと

    歌詞の世界に入り込めたように思えます。「Love in the

    ice」なんかは聞くたびによくなっていっている気がしま

    した。日本語もわかるようになって、日本のファンとの

    コミュニケーションもとれるようになって自信もつき、

    よりライブを楽しんでいる印象を受けました。日本の

    アーティストでも3時間歌いっぱなし、踊りっぱなしで

    あそこまでのクオリティをだせる歌手はなかなかいないと

    思います。実際、生であれだけ音を外さない彼らはほんとに

    すばらしい!ただ連日のアリーナコンサートで疲労も

    ピークに達していた頃だったので、声の調子も悪い

    メンバーもいたようですね。それが、ライブといえばそう

    ですが、もう少し間をあけてあげても・・・という気も

    しました。彼らの声がつぶれてしまったら大変なので。

    でも逆にラストのほうで、そのつらささえ力に変えていた

    感じがしました。本当に見る価値「大」です。

  • LIVEのDVDがいつ発売されるかと思っていました。

    昨年よりも少し早い発売にかなり喜んでいます。

    今回残念ながらラスト埼玉には参加できなかったけど・

    今回のライブたくさん頑張って無理して見てきちゃいました。

    自分の中では大阪二日目のLIVEと名古屋の二日目が

    一番だと自分の心の中で思い続けていますが・・・・・・・

    走り続けてとまらない・・・・彼らの勢いそのままに・・・

    どんどん思い続けていく夢を着実に叶えていくのでしょうか?

    来年は○ームツア~になるのでしょうか?彼らの魅力は

    やはりなんといってもLIVE・でしょう!今年もたくさんの

    笑顔と元気と頑張りをたくさんたくさん見させていただきました。

    本当にありがとうって伝えたいです。MCでたくさん見せてくれる

    素顔の5人とドキットさせるぐらい色気のある5人と素敵なハ~モニ~も

    聞かせる5人のパフォ~マンスはやはり彼らの単独ライブでしか

    味わえない最大の魅力のような気がします。見に行ってない方には一度

    騙されたと思って見てもらいたいな・・・・彼らのLIVE本当にいいから~!



8位 : TOUR 2007-2008 THEATER OF KISS
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TOUR 2007-2008 THEATER OF KISS

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カスタマー・レビュー

  • あのライブが早くもDVDになるなんて!

    メンバー全員が舞台上で激しく動き回り

    目では追えなかったあのお話の一部始終や、メンバーの表情を至近距離で見れる!

    ・・・と考えただけでとても楽しみです!

    なので期待を込めての☆5つです。

  • hydeさんが演出面のピークとも言っていたド派手なライブです。
    hydeさんのKISS帽子が似合いすぎててかっこいいですね。
    ALONEもDAYBREAKE'S BELLもDRINKもSHINEも入っていて
    KISSの完全体がこのライヴだと思います。
    ジャケも珍しくメンバージャケですね。まさにNEXUS 4
    しばらくL'Arc~en~Cielのライヴはないのでこれで堪能しましょう。

  • SHINE初収緑ですね。
    このツアーはライヴというより劇場って感じ。
    視覚的にもすごく楽しめました。

  • ただのライブの愚痴書いてる人って何なの?
    しかもシアキスじゃなくてL'7だし
    自分のブログにでも書いてろよ
    ここってシアキスDVDのレビュー書く場所ですよね?


    セブヘブだけでなくブラックローズのOPが入ってるのが凄く嬉しいです

    両方見たけどブラックローズのOPはほんと格好よかった

  • ラルクアンシエルとは世界で最も人気があり、最も動員力があり、最も評価の高い日本人アーティストである。2008年の日本人史上最大規模のフランスライブの際に、フランスの国営放送で取り上げられる等、世界で最も評価の高い存在だ。ラルク以外にアメリカ、フランス、中国、韓国で1万人の熱狂的なライブを成功させた日本人アーティストはいない。イチロー以外に海外で200本安打を達成した日本人打者はいないのでイチローは日本歴代No.1打者である。同様にラルク以外にアメリカ、フランス、中国、韓国で1万人の熱狂的なライブを成功させた日本人アーティストはいないのでラルクは日本歴代No.1バンドである。2004年アメリカライブ1万2千人動員、2005年中国・韓国で各1万人動員。2008年中国で4万人、韓国で1万人、フランスで6千人、日本で25万人規模の日本人の音楽史史上最大、総動員32万人規模の世界ツアー『TOUR 2008 L'7~Trans ASIA via PARIS~』を開催。日本人で初めて複数の国で1万人規模の熱狂的なライブを成功させ、日本の音楽史の中で金字塔を打ち立てた。ラルクは日本人で初めて中国・韓国で各1万人の海外有料ライブツアーを成功させ、収益を得た。ラルクが大規模な1万人規模の有料海外ライブツアーを日本人で初めて成功させるモデルを作った。それはイチローが海外で日本人打者で初めて成功するモデルを作ったことに類比させることができる。イチローが初めて日本人打者として海外で通用することを証明したように、ラルクが初めて日本人歌手として海外で1万人規模の大規模な有料ライブツアーが成功することを証明した。ラルクは音楽界のイチローである。L'Arc~en~Ciel is the best japanese band in the world.


9位 : ノーカントリー スペシャル・コレクターズ・エディション
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン ¥ 4,179 >>Amazonで詳細を見る

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カスタマー・レビュー

  • コーエン兄弟特有の過剰なユーモアも、悪ふざけも今回は影をひそめている。そして脚本(あるいは原作)の奥にあるテーマの割には説教臭さも映画からはほとんど感じさせることもなく、まさに真摯な姿勢で撮られた大人の映画といった風合いになっている。



    銃撃戦や命がけの追跡劇から漂う緊張感と、抑制された品のいい演出も相まって、コーエン兄弟の最高傑作と断言していいと思う。

  • 原題"No Country for Old Men"。怖い。七三分けマッシュルームカットの殺し屋は選択と決断を基にした不思議なルールに従って出会う人々を殺す(もしくは殺さない)。彼の顔を見たら人生の全てをコイントスに賭け、表か裏を選択しなければならない。自分の選択を信じられない依頼人も仲間も殺す。"What's the most you ever lost on a coin toss?""Call it, freiend-O"。殺し屋のルールを見極めようとするうちに登場人物の多くは死に映画も終るが、殺し屋のどこかに一貫したルールやモラルがあると悩むこと自体が、本作でトミー・リー・ジョーンズが体現している、犯罪にはそれなりの理解できる理由があるとする"Old Men"のパラダイムでしかない。この殺し屋はマクガフィンであり中身がない記号だ。舞台となった80年以降の純化され自己目的化した暴力そのものの表象である。原因や理由は必要とされない。最後は金を奪い返すための殺しでもない。音楽はなく映像がソリッドで120分一気に過ぎる。とにかく怖い。

  • 劇場でのあまりにも唐突な幕切れに面食らった作品。



    冒頭、警察官が自身の人生を鑑みて、「最近は理解に苦しむような凶悪な犯罪が多い」と嘆く。



    そして荒野に舞台は移る。

    狩りに来ていた男が、銃撃戦の終わった現場を偶然見付ける。そして無数の死体の中から大金の入ったカバンを見付け出したのだ。

    ここで、それを大人しく警察に届け出ていればいいのだが、男はそれを自宅に持ち帰り自分のものにしてしまおうとする。

    当然にヤバイ金で、マフィアの麻薬取引の代金だったのだ。(それが、現場で交渉が決裂しての銃撃戦になったと思われる。当事者は相討ちで全員死亡。)



    追手が掛かるのだが、コイツが異常な殺人鬼。

    警官に一度は逮捕されていたのを警官を絞め殺して脱獄。取引の現場に案内された後に、秘密を知る仲間2人を銃殺して口封じ。

    金を持ち逃げした男の追跡を開始する。男もヤバイ金で追手が掛かるだろうくらいのことは想像が付いていたようで、妻を実家に避難させて自宅から逃げ出す。

    が・・・金の詰まったカバンには「発信機」が取り付けられていた。殺人鬼は男が宿泊するモーテルに追い付いた。

    発信機の精度が悪かったのか、全く無関係の男3人組が宿泊する別部屋に乱入して淡々と3人を皆殺しにした。

    勘のいい男は間一髪で脱出。



    危機は去ったかと思いきや、発信機があるので逃げ切れない。

    さらに都会のホテルに男が宿泊し、発信機の存在に気付いたところを襲撃する。

    まるでターミネーターであるかのような「不気味さ」が感じられる殺人鬼が非常に怖さを感じさせる。

    麻薬組織もこの異常性を危険視し、別の追手を差し向けるが「返り討ち」にされ、さらにボスのところに乗り込んできて自分を狙ってくれたお礼もする。



    ・・・と、前半は非常に緊迫感のある展開であったのだが、諦めてお金を殺人鬼に渡そうと男が取引に応じた前後から話がおかしくなったような・・。

    詳細は不明だが「男は殺される」。普通なら主人公クラスが死ぬことはないだろうに。

    「えっ?」て感じでした。



    男を守り切れなかった警察官は殺人鬼を追い詰めていくのかと思いきや・・・・なんと警察を引退してしまう。

    そして、殺人鬼は男の妻まで殺しに来ました。



    その帰り道で殺人鬼は交差点で横からの車に突っ込まれるという交通事故に巻き込まれる。

    腕の骨が折れ、頭から血を流しながら現場徒歩でを立ち去る後ろ姿。

    そしてなぜかエンドロールが流れる。



    このあまりにも「意図的」と思われる終わり方に意味がある・・・と思いたいのだが、分からん。


  • 電源の入っていないテレビに映った自分の影を見つめるシーンや、暗闇のなか逃げ惑うシーンなどの美しいシーンに、はっとさせられる。

    画面は美しいし、闇と光のコントラストの描きかたも大変に効果的であったが、観たあとになにも残らなかった。



    この作品がアカデミーに輝いたのはブッシュの戦争に対する強硬な姿勢が下地にあった背景もある。アメリカではコインの表裏で殺すか殺さないか決める劇中の暗殺者シガーの不条理は現在のアメリカ政府の象徴であるという批評すらあったが、このサンボリズムを抜き取ってしまえばシガーには何も残らない。



    観た者は「映画の中で」ではなく「映画の外の象徴的なもの」に関して思考したり主張したりするのみに留まり、そのことが映画そのものの薄さを示している。この映画に関するすべての批評を読めばそれは明白になる。



    この映画をみて学ぶより、政治批評を読んで学んだほうが一段と賢くなる。

  •  麻薬取引の金を持ち逃げした男と、それを追う殺し屋。

     そしてふたりを追う保安官。

     サスペンスとアクションの物語のように見える、この映画のテーマは、「死」そのものだ。

     「死」の不条理性、不合理性を強烈に印象的に描いている。

     あるいは少なからぬ人々が、ハリウッドのアクション映画のような展開を期待して肩透かしをくった思いを抱き、映画館をあとにしたかもしれない。

     見る者の安易な期待を裏切って、強烈な現実を突き付ける容赦ない作品だと思う。

     と言って、殺し屋と逃げる男の駆け引きは、薄っぺらいものではない。

     コーエン兄弟のデビュー作「ブラッド・シンプル」を彷彿とさせる情け容赦なく怖いスリルに満ち、展開もおそろしく早い。

     助演男優賞を受賞したバルデムの演じる殺し屋は、「死」そのものの権化として描かれ、圧倒的な力で容赦ない殺人を酷薄かつ無造作に、だが奇妙な生真面目さをもって実行していく。

     彼を「絶対悪」と評した評論家もいるのだが、果たして悪と呼ぶべき存在なのか?

     見終えたいま、僕には確信が持てない。

     「死」の意味、「生きる」意味に対する問いを、観客の心に植え付ける強烈な作品だと思う。


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カスタマー・レビュー

  • ドラマをみてなかったが映画をみました。ストーリーは(笑)あり涙ありで、あきずにみられて、素直に面白い映画です。光一くんは頑張ってましたよ。本当にだまされたと思って是非是非みてみてくださいね(^o^)。

  • DVD化、待ってました!

    堤監督の小ネタ探しをじっくり時間をかけてしたいと思います。

    「バカだなぁ~笑」というシーンが満載ですが、

    ホロリとさせるシーンもあり、日本人ならお米だ!としみじみ感じ、

    アクションも凄く激しいというエンターテイメント映画です。

    小さなお子さんから、年配の方まで楽しめます。

    主演の堂本光一さんの演技は、このドタバタ映画の品格を上げ、

    完璧にカッコイイとは言えない主人公をカッコ良く清々しく演じているのが最高に良い。

    他の出演者の方々も、かなり良い味を出されています。

    (この人がこんな役を?という・・・)

    演じる側も楽しんで演じていたのだろうなぁと感じさせられました。

  • ドラマの続編に当たる本作だが、河太郎を演じる中丸雄一の堂々とした演技に驚かされた。

    ドラマが放映された当時、彼のことはヒューマンビートボックスが得意なアイドルという程度の知識しかなかったが、役者としての活動をほとんどしたことがないとは思えないほどの生き生きした演技で立派に堂本光一の脇を務めていた。

    本作ではとある事情により米寿司の弟分からライバルとなり、見せ場も多くなったが、映画館の大画面に決して負けない説得力のある演技で河太郎というキャラクターを一人の人間としてリアルに表現してくれた。なぜ彼に今まで俳優の仕事をする機会が与えられなかったのか理解できず、少々腹まで立ててしまったほどである。アイドルという職業柄、活動は多岐に渡ると思われるが、私は役者・中丸雄一としてのこれからの活躍に期待している。



    作品全体については、内容はおそらくやりたかったことを全て詰め込んだのだろう、話の流れが突発すぎるところもあるが、チョイ役も含めた役者陣の熱意が伝わってくる。本作の独特の世界が気に入ったなら、各登場人物ひとりひとりが愛らしく感じられるだろう。

  • この映画、ぜ~んぜんNYっぽくないし、だいいちマジメにみる映画でもない。構成もドタドタしている。でもおばかになってみれば、笑えて、爽快で、見終えたらスカ~っとしていて、実のところかなり儲かった気分だった。親子でみて、そのあとしばらく会話が明るくなった。みて、正解とおもえた、それはなぜだろう?



    堂本氏の力量と輝きが大きい。失礼ながらこの映画をみてはじめて知ったのだが、このひとは単なるアイドルの域を大きく超えてしまっている。才能に加えて、努力を重ねて、これだけのものを引き出しているのだろう。見るものの耳にセリフを残してしまうような、エンターテイナーとしての活力を感じた。彼がこの映画を引っ張っているのだ。



    スシ王子も堂本氏もよくしらないわたしたち親子が、充分楽しませてもらいました。ていうことは。。。どなたでも、かなり楽しめるってことかな。




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