2008/08/07(木) 20:00頃の Amazon 売れ筋【本】

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1位 : 嵐5大ドームツアー写真集「ARASHI IS ALIVE!」(CD付)
嵐, 荒井俊哉 / 集英社 ¥ 2,300 >>Amazonで詳細を見る

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カスタマー・レビュー

なし

2位 : のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)
二ノ宮 知子 / 講談社 ¥ 420 >>Amazonで詳細を見る

のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)

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カスタマー・レビュー

なし

3位 : フォーカス・リーディング 「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術
寺田 昌嗣 / PHP研究所 ¥ 1,155 >>Amazonで詳細を見る

フォーカス・リーディング 「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術

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カスタマー・レビュー

  • 速読本を何冊も読んでも殆ど役に立ちませんでしたが、

    まずは何を目的に読書をするのかをはっきりさせた上で

    「加速する読書」を目指すのではなく「読書法自体をシフトせよ」

    という本書は、他にない真っ当な読書術だと目から鱗でした。

    夢のような速読術に幻想を抱いている人にまず本書を読め、と薦めたいです。


  • ちょっとした待ち時間に携帯を見る人が増えた昨今ですが、1分あればたくさん読めると思うとちょっとした時間も読書がしたくなります。

    斜め読みなどのいい加減な読書でなく、きちんとしたバランスのよい読書技術の本です。是非。

  • 著者は、元高校教諭の熱血先生。なぜか高校教諭時代、速読に出会い、速読の研究に熱中。前からこの先生の動向に注目、期待していました。本書を購入して一気に読みました。期待通り、速読の本流を行く、しかも、日々、進化している、磨き上げた速読技術がちりばめられている。特に読書の陥りやすいワナへの警告。心、技、体からの合理的トレーニングなど。本格的な速読術の本としては、必読の書でしょう。速読界の本道を行く期待の星としてこれからも注目して行きたい。

  • 私の速読法の先生はこの本の著者の寺田さんです。



    3年前に個人レッスンを6回受けて読書スピードが4倍になりました。200ページ程度のビジネス書なら20分~30分で読んでいます。もちろん読む本によってはじっくり味わいますから、緩急自在にスピードを使い分けることが可能になりました。



    今回、おさらいのつもりで寺田さんの速読法の本を読んで、「一冊10分も可能」とありました。この本でもう一段上を目ざしてみたいと思います。

  • 「本は立って読め、さもなくば正座だ!」と書いてあったので思わず電車内で立ち上がってしまいました(笑)



    この本のメインは83ページ以降の体育会系トレーニングですが、個人的にはその前の「理論編」が秀逸だと思います。



    「がんばって読むとわからなくなる」というよく経験する現象のメカニズムや、よい読書とダメな読書の違いなど非常に明快に説明されていて、自分の読書の仕方を見直すのに役立ちます。



    疑似科学っぽい類書とは一線を画す正統派の読書論です。



    速読する気がなくても、読書好きならばこの部分(82ページまで)だけのために一冊買って読む価値があるでしょう。


4位 : 上地雄輔フォト&エッセイ『 上 地 雄 輔 物 語 』
上地 雄輔 / ワニブックス ¥ 1,600 >>Amazonで詳細を見る

上地雄輔フォト&エッセイ『 上 地 雄 輔 物 語 』

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カスタマー・レビュー

  • ちょうどこの本を購入した時、

    自分の事ですごく悩み、落ち込んでいたのですが、

    上地君の言葉にとても勇気づけられ、

    励まされ、涙が止まりませんでした。

    この本は宝物です。

  • 高校時代の話には、感極まりました。

    素晴らしい人との出会いと別れが彼を人間として

    大きく成長させてきたのでしょう。

    文章そのものがとても「おバカ」のものとは思えない

    素晴らしいものです。人間性がにじみ出ているようです。

    今のブレイクがいつまで続くのかは分かりませんが

    この人から受けたすがすがしさや人間らしさ。笑顔と涙。

    その全ては、永遠に私たちの糧になるはずです。

    今日も、笑わせて下さい。

    あなたに負けないくらい、笑顔でいたいから。

  • 「上地雄輔物語」はファンじゃない人でも

    すごく感動するはずです★

    すごく元気・勇気をまらうことができました。

    そして気楽に肩の力を抜いて頑張っていこうって

    思うことが出来ました!!

    人生を変えてくれるって言ってもいいぐらいの本です。

    また上地クンの今までの苦労を知って余計応援したくなりました!!



    この本はすごくオススメです!!!


  • とても素晴らしい内容です! 私は読んでいて思わず泣いてしまいました。 上地さんの小・中・高校時代のお話はとても笑えて、泣けて本当に素晴らしいです。ブログに書かれていたお話も載っていて、とても楽しめました。私はそのなかでも『ありがとう』の話を読んで泣いてしまいました。 上地さんがすべてにこだわって作った本です!絶対おすすめです!!

  • そりゃ人間だから嫌いな人もいるだろう。
    そういう人に対して文句は別に言わない。
    「あなたにとっては」価値が無かったんだろう。

    ただ、自分が嫌いな内容だからって、それが好きな人に対してケチつけるのは如何なものか。
    そんなこと言われる覚えはないし、価値観の押しつけでしかないし。

    なんかレビューになってないかもしれないが、
    とにかく自分は、内容から紙質などなど細部まで拘ったこの作品に対して積極的な評価をしたい。


5位 : O型自分の説明書
Jamais Jamais / 文芸社 ¥ 1,050 >>Amazonで詳細を見る

O型自分の説明書

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カスタマー・レビュー

  • 自分の過去の失敗が、そのまま載っているのを発見しては、大笑い。

    また普段お笑いを観るのが趣味なのですが、その好きなジャンルまで当たっていたので驚いたり。

    半信半疑で買ったのに面白いです。これでは本当に外で読めません。 それにしても、他の型のシリーズに比べて食べ物ネタが多いような?

  • 前々から気になっていたこのシリーズ。

    思わず買ってしまいました。

    難しい本と思っていたら全然違いました。

    軽い気持ちで買って、軽い気持ちで読む本です。

  • 本屋で平積みになっているのを見て、自分の血液型なので思わず買ってしまいました。
    この説明書シリーズ、大人気ですね。私は予備知識ナシで読みましたが興味深い内容だなぁと思いました。
    性格判断の本かと思いきや、ちょっと違うのですね。ステレオタイプのO型像を押し付けるような内容ではありません。
    要は(O型らしい思考又は言動を著した)たくさんの項目があって、これは自分に当てはまると思う欄にチェックを付けていくだけ。
    しかし、チェックが付いた項目だけ抜き出せば、簡単な自分の説明書ができるってワケです。
    今度転職する時、レジュメにして履歴書と一緒に出してみたら…。こんなヤツ雇ったら大変だと思われるかも。
    ちなみに私、半分くらいチェックが付きました。それも“それは人としてちょっとどうなの?”という項目ばかり…。面白かったです。
    文章はすごく読みやすいです。占いではないので、当たり外れとか関係なく楽しんで読めば良いと思います。

  • さらっとしていて読みやすい。

    表現が今時の若い人って感じがするが、嫌みはない。

    イラストのタッチや装丁など含め、軽く、力みがないところもよい。

    ところどころで「ガハッ」と笑わされた。

  • 当てはまることもあったり、そうでなかったり。

    俗に言われるO型の性格なら、この本を見ても「ふ~ん」て感じで流してしまえるでしょう。

    そんな浅くないけど重くない感覚の、軽いノリで楽しんで読むのがいいんじゃないでしょうか。

    チェックした項目を見て、自分に納得しましょう。

    それが"O型"というわけでなく、"自分"の説明書の完成なんだと思います。

    挿絵がかわいらしくてちょっと好きになりました。



6位 : DVD付初回限定版 「Kiss×sis」第3巻
講談社 ¥ 3,700 >>Amazonで詳細を見る

DVD付初回限定版 「Kiss×sis」第3巻

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カスタマー・レビュー

なし

7位 : 「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
J. K. ローリング / 静山社 ¥ 3,990 >>Amazonで詳細を見る

「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)

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カスタマー・レビュー

  • 今回も一気に読めました。とても面白かったです!ただ私は1巻目から発売毎に一読しただけだったので、脇役の登場人物や出てくる小道具などの記憶が、やや曖昧になっていました(^^;。久しぶりにハリーポッターを読まれる方は、まず過去の作品を読み返されるのもよいかと思います。他の方のレビューにもありますが、訳については難しい問題ですね。原作と日本語の違いで「う~ん・・・?」と首をかしげたくなるところも出てきますが、物語の面白さは十分伝わってくると思います。妙に都合のよい小道具など、人によっては「有り得ない!」と突っ込みたくなる箇所もあるのでしょうが、ハリーポッターの魔法物語自体そういうものだと思うので私は気になりませんでした。登場人物の皆にドラマがあり、人間らしい心の揺れや成長があったり、そういうところがリアルで魅力的なのだと思います。最終巻まで読んで、ネビル、スネイプ、マルフォイ、などこれまでとは印象が変わった登場人物がいて面白かったです。児童書にしてはダークで暴力的な描写が多いのが気になりますが、子供から大人まで、愛・友情・勇気を教えられる、素晴らしい物語だと思います。モヤモヤしていた謎解きがされ、ハッピーなだけではありませんが、気持ちのよいエンディングにも大満足です。

  • 最高の物語です!忘れてしまいそうだった大切なものを、もう一度思い出させてくれる、そんな素敵な物語でした!

    文句なしで星五つじゃ足りないんですが。でも、ちょっと切ないです。僕は、あの人に未来が与えられるよう願っていましたが、やはり逝ってしまいました…悲しかったです。僕にとってはあの人が特別な人物だったのに。

    哀しくも愛しい過去の想い…あの人は安らかに逝けたのでしょうか。今となってはそれが気掛かりです。でも、ハリーはやっぱり優しい人でした。僕もハリーに救われた気がします。

    物語は新しい世代へとバトンタッチされていくのですね。ハリーがそうだったように。あの目とあの名を受け継いだ少年が誰よりも強く、勇敢で優しい男に成長することを信じています。

  • お話としてはまあまあ面白かったけれど、ハリーをどうしても好きになれませんでした。(訳もあるかもしれませんが、作者の扱いのせいだと思います)

    2作目まではまあ楽しめたのですが・・・ 3作目以降どんどん話が暗くなる・ハリーへの贔屓が目立つ・大人があまりに不甲斐ない・後だしじゃんけん的な展開が多い・等で、違和感がどんどん大きくなっていきました。

    今回感動する場面もあったし大団円としてまあよかったけれど、ちょっと長過ぎた感じです。世界的ブームになって、欲が出たんでしょうか。

  • 2巻あたりでダウンした母が、「登場人物が多すぎてついていけん」といった気持ちが、最終巻にしてわかりました。伏線が細かすぎて覚えていられない・・・。杖の話なんか、頭こんがらがってついていけませんでした。

    こんがらがったといえば、分霊箱の話もめちゃくちゃわかりづらかったけど。



    なんか、上巻と下巻でまったくハリーの印象が違いました。

    上巻でのハリーは、「よくも悪くも17歳の思春期の男の子」。独りよがりで、珍しい価値あるものを欲しいと妄想する癖は相変わらず。そして、もう何度目?というロンとの仲違い。というか、3人して一体何ヶ月野宿してたんでしょう。その辺のサバイバルな描写がなくて、なんか現実味が薄れました。

    と思ったら、下巻では闇の帝王の名前を言っちゃってドビーを死なせてからは、まるで別人のように前に進みだしました。つーか、別にポリジュース薬何度も飲まなくても、マグル育ち二人ならあれやこれやメイクして別人に成りすます手ぐらいあったんじゃないかな?



    ただし、私が1番印象に残ったのは、ダドリーとクリーチャーとの一応とはいえ和解。特にクリーチャーのことは5巻から気にかかっていたので、ほっとしました。もしかしたらハリーより惨めな運命だったかもしれない彼・・・後日談が何もなかったのが残念だけど。



    そして、下巻読んでて思った・・・『憂いの篩』って、便利な道具ですね。過去を語る人間が誰もいなくなっても、篩に飛び込めば謎はすべて解決!みたいな。ちょっと、あざとさを感じました。

    過去といえば、7巻まで読んで、スネイプを可愛いと感じたのは初めてでした。リリーさんが結婚した時は、さぞかし複雑だったでしょうね。なんたって相手は大嫌いなジェームズ・・・ハリーに知られたくなかった気持ちがよくわかるわ。



    ひっかかったのは、あと3点。

    ハリーが死ななかった理由が、どうも釈然としませんでした。もうちょい簡潔な説明はできんかったか・・・。

    「死の秘宝」の話が、どうも降って沸いたような感じがしました。魔法使いなら誰でも知ってる御伽噺なら、もうちょっとわかりやすい伏線ほしかったです。

    エピローグ、19年後というのはちょっと飛びすぎでした。せめて5年後か10年後にして。そして、登場人物たちがどう生活して、どうつながったのか、もっと詳しく知りたかったです。ホグワーツの校長とか。



    とはいえ、ストーリーはまあまあ面白かったし(ハリーが死にに行った場面とか)、最後の対決シーンは予想通りであり、期待通りでした。

    結局、シリウスは死んじゃってたのね。ハリーより1番大好きな人だったのに(泣)

  • お婆さんが訳してるんだろうなぁと思える古い言い回し、子供には絶対理解できないと思います…

    大きな文字、無駄に多い空白と絵、くしゃくしゃになった手紙の再現したり、凝った文体にしたりなどなど…

    とにかく余計な事ばかり。文字だけにすれば4巻以降も二冊に分けなくても済んだんじゃないかと思えるくらいです。



    内容で特に気になったのは「重要な人物の大量死」と「ハリーの態度」余りにも酷くてがっかり。

    ダーズリー一家を馬鹿にし、嘲笑うような口の利き方はイラっとさせるし、

    「理解できないのか!ヴォルデモートが来るからさっさと逃げろ!」と激怒する身勝手さ。

    一体誰のせいでダーズリー一家が危険な目にあっていると思っているのでしょうか?

    ダンブルドアが17歳の時にちょっと間違った考えを持っていたことを知った時も、

    ロンが「若い時のことだから」と言っているのに「ぼくたちと同じ年だ!」と激高…

    今のハリーよりは数百倍マシだよね…



    結局ダドリーもドラコも悪い奴ではなかったし、この巻はハリーの嫌なところばかりが目に付きました。

    あとはハーマイオニー、必死に死の秘宝が「おとぎばなし、そんなもの有るわけない」と主張してましたが

    ハーマイオニーの持っている四次元ポケット(ビーズバッグ)の方が有り得ない。

    物語を円滑に進める為に必要だったのでしょうが、あの超便利アイテムはどこから出てきたの???

    秘宝なんか比べ物にならないくらいすごい。過去には時間を自由に行き来したりもしてたし、

    ハーマイオニーの想像力が欠如してるっていう設定はかなり無理があったんじゃないかなぁ…


8位 : PLUTO 6?鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (6) (ビッグコミックス)
浦沢 直樹 / 小学館 ¥ 550 >>Amazonで詳細を見る

PLUTO 6?鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (6) (ビッグコミックス)

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  • 人造人間もしくは新造人間として、登場するロボット達を定義して読むと手塚マンガの原作と浦沢マンガの凄さが良く理解できる気がする。原作を知っているけど浦沢マンガの魅せ方が面白いので次巻も当然購入予定です。しかし読んでいると感じる寒々しさが凄すぎる。子供達には理解できないだろうけど。

  • 真剣に根性決めて読みましょう。これは現実です。今こうしている間にも救いようの

    ないバカ(言葉じゃ表現できない蔑みを感じます)がなんの罪もない子供の

    頭の上に爆撃機で爆弾をおとしてます。暖かい家族の暮らしや将来をうばって

    います。爆撃機のボタン一つで。

    オイルの利権争いなのか、選挙対策なのかは知りたくもありません。

    いくらお金をもてば満足なのでしょう?高級料理を山ほどつまれても食べきれない

    のに、それすらわからない低能のごとく、武力制圧を続けています。

    こんな世界でアトムは目覚めることはないのでしょう。

    アトムが目覚めることができる時代がくればいいのになあ。

    読んで、号泣しましょう。




  •  オリジナル版「史上最大のロボット」がアニメ化されたとき、ストーリーを知っている多くの子供たちから「プルートウを殺さないで」と手紙が寄せられたという。今回のリメイクも、ゲジヒトの運命がある程度決まっているだけに、彼の内面が描かれれば描かれるだけつらい。ゲジヒトを殺さないで…と思いながら読む殉職シーンは、悲しかった。

     さまざまなジグソーピースが、一つにまとまりはじめた。

  • 迫真という印象です。文句なしに面白いです。アムステルダムの運河の隆起するカットが不気味で見事だと思います。脳裏に焼きつくような絵が素晴らしいと思います。何本にも弾かれた伏線が、遂に結びつく時、ゲジヒトは最期を迎えます。人間の道具として利用されるロボット達。今の不穏な社会情勢を照らし出しているようにも思えます。

  • 登場人物に肩入れしすぎていたせいか、

    この巻の展開はほんとうにショックで

    (って言っても、手塚作品の方を知ってれば当然の展開なんだけど)

    何度も読み返してしまった…。

    で、読み返せば読み返すほど、

    ささいに思えるエピソードがあまりに切ない。



    1巻の「ノース2号」ときも思ったけど、

    いや、それ以外のロボットたちに対してもだけど、

    「どうにかして彼らの『魂』を救ってあげる事はできないだろうか?」

    と、本気で思っている自分がここにいる。

    …ああ、肩入れしすぎている。



    浦沢作品は『MONSTER』以降からひととおり読んでるけど、

    これは、切なさでいったらずばぬけてる。自分、泣きすぎ。


9位 : an・an (アン・アン) 2008年 8/6号 [雑誌]
マガジンハウス ¥ 450 >>Amazonで詳細を見る

an・an (アン・アン) 2008年 8/6号 [雑誌]

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カスタマー・レビュー

なし

10位 : DVD付き初回限定版 さよなら絶望先生 第15集
久米田 康治 / 講談社 ¥ 3,470 >>Amazonで詳細を見る

DVD付き初回限定版 さよなら絶望先生 第15集

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カスタマー・レビュー

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