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2007/07/31(火) 21:01頃のアマゾン売れ筋 【洋書】

2007/07/31(火) 21:01頃のアマゾン売れ筋 【洋書】 に関する記事です。
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1位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(US)
J.K.Rowling / Arthur A. Levine Books ¥ 4,361 >>アマゾンで詳細を見る

Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(US)

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カスタマー・レビュー

  • 前半は、6巻までの名場面を思い出しながら読み進めました。実際、そのようなエピソードが多いのです。第1章は4巻冒頭のリドル・ハウスの出来事を、ハリーがプリベット・ドライブを離れるエピソードは、5巻のマッドアイに率いられて旅立つ愉快な場面を、5巻の魔法省での尋問、4巻のクィディッチ・ワールドカップ会場での彷徨をと、それらを彷彿とさせる場面が連続します。しかし、それら、なつかしい場面を思い起こさせるエピソードが、突如として厳しい場面へと変わってしまいます。その中で記される、一筋のやさしさの光が印象深いのです。ダーズリー家とハリーの関係、暗くなっていくばかりだったルピンの境遇。心あたたたまる変化と交流も読みどころでしょう。

     そして散りばめられた、なつかしいキーワード。人の名前、書物の名前、それらがいったい何巻で登場したものか思い起こしながら、忘れてしまっていたら、探しながら、もう一度、前の巻を読みはじめてしまう。そういう作者の意図があるのかもしれません。1巻のニコラス・フランメルのエピソードのように、7巻でも読者はハリーといっしょに記憶をたどって、キーパーソンの名前を思い出さなければなりません。ハーマイオニーの「『ホグワーツの歴史』を開いたことがあるの?」という名言?まで飛び出して来ます。時には、解答あるいは助けがすぐに用意されてしまうのは限られたページ数のためでしょうか。R.A.B.の謎解きもちょっとあっさり。ハーマイオニーが次々と大切な手がかりや助けを繰り出すのが、少々、目につきました。7巻は上中下巻に渡っても良かったのに...

     冒頭から悪役として登場するスネイプが信頼できるかどうか、ハリーが7巻を無事に生き延びることができるかどうか。その2つが関連サイトで一番話題になっていたことだと思います。そして、これこそが、7巻の核心であり、最後の数章にたどりつくまで読者には知らされません。デスリー・ハローズ--擬人化された「死」の所有する宝--とはいったい何か?ヴォルデモルトとハリーのこの宝をめぐるクエストと、6巻から探索し破壊する課題を与えられていた、最後のひとつのHorcruxにたどり着くとき、ハリー、ハーマイオニー、ロンの、ヴォルデモルトに対する最後の戦いが結末を迎えるのです。

  • ずっと楽しみにして待っていた最終巻。期待以上の感動でした。激しい争いの末、ハリーの身近な人たちや愛着のあるものたちが命を落としていきますが、死の悲しさよりいろんな愛の深さに心がうたれます。ハリーの母リリーの残した愛、それを自らも身をもって示したハリー、ダンブルドアの愛、そして何よりもスネイプの愛。

    勇気、優しさ、信じる心、冒険、忠誠心……様々なものがうまく合わさって息をもつかせぬ展開が待っています。懐かしいシーンの回想やなじみのあるキャラクターの再登場もファンにはたまりません。1巻から6巻までを織り交ぜて物語はすすみます。

    謎解きの方も期待を裏切りません。完璧なまでに考えられたすばらしい結末です。



    最終章は意見のわかれるところかもしれませんが、私はあってよかったなと思います。ネビルの活躍、ドビーのところ、スネイプの回想といろんなところで悲しみや感動で泣きましたが、最終章で子供につけたミドルネームをみてさらに号泣の私でした。

  • 昨晩、読み終わってしまいました。最終巻にふさわしいオールスターキャストで、名前だけだった人物も含め、今までの登場人物(生き物)に、ほとんど余すところなく出番を与えた作者の手腕は見事としか言いようがありません。物語途中の読むのがうんざりするような苦難も、その後の展開の上では必要不可欠のものと言えるでしょう。具体的な内容は、まだ読んでいない人のために触れられませんが、他人からストーリーを聞かされるくらいなら、辞書をひきつつでもご自分で読むことを強くお勧めします。和訳よりまっすぐ心に響いてくることを保証しますよ!読み終わった満足感はかけがえの無いものですが、もう次はないのですよね。次巻を待ち焦がれてわくわくしていた気持ちをもう二度と味わえないのは、すごーくすごーく寂しいなあ!

  • ダンブルドアの遺志を全うするために、Harry、Ron、Hermioneの三人はVoldemortの追手から身を隠し、Horcruxを追い求めます。17歳にしては重すぎる使命を追った三人が、ところどころに幼さを残しながらも、力を合わせて窮地を脱していきます。



    一つ困難を乗り越えホッとさせたかと思うと、すぐ次の困難が!!、とページを繰る手をなかなか止められませんでした。いままで張られていた伏線や人物の過去が、解き明かされていく興奮もあり、また新たな謎の出現もあり、寝不足必至です。



    第5巻、第6巻と続いてきた暗い展開から、はじめは読むのをためらっていたのですが、読み終わってみると、さわやかな、満ち足りた気持ちで本を閉じることができました。



    登場人物が生きているような成長を感じさせるのも本作の魅力ですが、私はNevilleの男っぷりに一番心を動かされました。鈍くさくて、すこし気の弱かった男の子が、頼もしい青年に成長しています。



    本作、読んでよかったです。

  • 5,6巻での、現実世界にもある大人のエゴ、政治劇から一転、

    7巻は素晴らしいファンタジーで幕を閉じました。



    次のページが怖くてめくれない重苦しさも、

    さらりと一行に書いてあることにただ流れ出る涙も

    クライマックスへの爆発的な加速となって

    後半 途中で本を置くことができません。



    ハリー,ロン、ハーマイオニーはもちろん

    あまりにもクールでにやりとさせられるサブキャラクター達、

    彼らが 物語の結末を迎えるとき、何を語り 何を選び 何を護り

    何に生きるのか、その一つ一つに深く納得して感動するために

    1~6巻はあったのではないかと思えます。

    全員の魅力が際立つ7巻です。



    UK版には目次がなく、各章のタイトルすら最後まで

    知らずに読み進めたため よけいに感動が大きかったように思います。



2位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK)
J.K. Rowling / Arthur A. Levine Books ¥ 4,594 >>アマゾンで詳細を見る

Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK)

amazon.co.jpで買う

カスタマー・レビュー

  • 前半は、6巻までの名場面を思い出しながら読み進めました。実際、そのようなエピソードが多いのです。第1章は4巻冒頭のリドル・ハウスの出来事を、ハリーがプリベット・ドライブを離れるエピソードは、5巻のマッドアイに率いられて旅立つ愉快な場面を、5巻の魔法省での尋問、4巻のクィディッチ・ワールドカップ会場での彷徨をと、それらを彷彿とさせる場面が連続します。しかし、それら、なつかしい場面を思い起こさせるエピソードが、突如として厳しい場面へと変わってしまいます。その中で記される、一筋のやさしさの光が印象深いのです。ダーズリー家とハリーの関係、暗くなっていくばかりだったルピンの境遇。心あたたたまる変化と交流も読みどころでしょう。

     そして散りばめられた、なつかしいキーワード。人の名前、書物の名前、それらがいったい何巻で登場したものか思い起こしながら、忘れてしまっていたら、探しながら、もう一度、前の巻を読みはじめてしまう。そういう作者の意図があるのかもしれません。1巻のニコラス・フランメルのエピソードのように、7巻でも読者はハリーといっしょに記憶をたどって、キーパーソンの名前を思い出さなければなりません。ハーマイオニーの「『ホグワーツの歴史』を開いたことがあるの?」という名言?まで飛び出して来ます。時には、解答あるいは助けがすぐに用意されてしまうのは限られたページ数のためでしょうか。R.A.B.の謎解きもちょっとあっさり。ハーマイオニーが次々と大切な手がかりや助けを繰り出すのが、少々、目につきました。7巻は上中下巻に渡っても良かったのに...

     冒頭から悪役として登場するスネイプが信頼できるかどうか、ハリーが7巻を無事に生き延びることができるかどうか。その2つが関連サイトで一番話題になっていたことだと思います。そして、これこそが、7巻の核心であり、最後の数章にたどりつくまで読者には知らされません。デスリー・ハローズ--擬人化された「死」の所有する宝--とはいったい何か?ヴォルデモルトとハリーのこの宝をめぐるクエストと、6巻から探索し破壊する課題を与えられていた、最後のひとつのHorcruxにたどり着くとき、ハリー、ハーマイオニー、ロンの、ヴォルデモルトに対する最後の戦いが結末を迎えるのです。

  • ずっと楽しみにして待っていた最終巻。期待以上の感動でした。激しい争いの末、ハリーの身近な人たちや愛着のあるものたちが命を落としていきますが、死の悲しさよりいろんな愛の深さに心がうたれます。ハリーの母リリーの残した愛、それを自らも身をもって示したハリー、ダンブルドアの愛、そして何よりもスネイプの愛。

    勇気、優しさ、信じる心、冒険、忠誠心……様々なものがうまく合わさって息をもつかせぬ展開が待っています。懐かしいシーンの回想やなじみのあるキャラクターの再登場もファンにはたまりません。1巻から6巻までを織り交ぜて物語はすすみます。

    謎解きの方も期待を裏切りません。完璧なまでに考えられたすばらしい結末です。



    最終章は意見のわかれるところかもしれませんが、私はあってよかったなと思います。ネビルの活躍、ドビーのところ、スネイプの回想といろんなところで悲しみや感動で泣きましたが、最終章で子供につけたミドルネームをみてさらに号泣の私でした。

  • 昨晩、読み終わってしまいました。最終巻にふさわしいオールスターキャストで、名前だけだった人物も含め、今までの登場人物(生き物)に、ほとんど余すところなく出番を与えた作者の手腕は見事としか言いようがありません。物語途中の読むのがうんざりするような苦難も、その後の展開の上では必要不可欠のものと言えるでしょう。具体的な内容は、まだ読んでいない人のために触れられませんが、他人からストーリーを聞かされるくらいなら、辞書をひきつつでもご自分で読むことを強くお勧めします。和訳よりまっすぐ心に響いてくることを保証しますよ!読み終わった満足感はかけがえの無いものですが、もう次はないのですよね。次巻を待ち焦がれてわくわくしていた気持ちをもう二度と味わえないのは、すごーくすごーく寂しいなあ!

  • ダンブルドアの遺志を全うするために、Harry、Ron、Hermioneの三人はVoldemortの追手から身を隠し、Horcruxを追い求めます。17歳にしては重すぎる使命を追った三人が、ところどころに幼さを残しながらも、力を合わせて窮地を脱していきます。



    一つ困難を乗り越えホッとさせたかと思うと、すぐ次の困難が!!、とページを繰る手をなかなか止められませんでした。いままで張られていた伏線や人物の過去が、解き明かされていく興奮もあり、また新たな謎の出現もあり、寝不足必至です。



    第5巻、第6巻と続いてきた暗い展開から、はじめは読むのをためらっていたのですが、読み終わってみると、さわやかな、満ち足りた気持ちで本を閉じることができました。



    登場人物が生きているような成長を感じさせるのも本作の魅力ですが、私はNevilleの男っぷりに一番心を動かされました。鈍くさくて、すこし気の弱かった男の子が、頼もしい青年に成長しています。



    本作、読んでよかったです。

  • 5,6巻での、現実世界にもある大人のエゴ、政治劇から一転、

    7巻は素晴らしいファンタジーで幕を閉じました。



    次のページが怖くてめくれない重苦しさも、

    さらりと一行に書いてあることにただ流れ出る涙も

    クライマックスへの爆発的な加速となって

    後半 途中で本を置くことができません。



    ハリー,ロン、ハーマイオニーはもちろん

    あまりにもクールでにやりとさせられるサブキャラクター達、

    彼らが 物語の結末を迎えるとき、何を語り 何を選び 何を護り

    何に生きるのか、その一つ一つに深く納得して感動するために

    1~6巻はあったのではないかと思えます。

    全員の魅力が際立つ7巻です。



    UK版には目次がなく、各章のタイトルすら最後まで

    知らずに読み進めたため よけいに感動が大きかったように思います。



3位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK) Adult Edition
J.K. Rowling / Bloomsbury Publishing PLC ¥ 4,594 >>アマゾンで詳細を見る

Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK) Adult Edition

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カスタマー・レビュー

  • 前半は、6巻までの名場面を思い出しながら読み進めました。実際、そのようなエピソードが多いのです。第1章は4巻冒頭のリドル・ハウスの出来事を、ハリーがプリベット・ドライブを離れるエピソードは、5巻のマッドアイに率いられて旅立つ愉快な場面を、5巻の魔法省での尋問、4巻のクィディッチ・ワールドカップ会場での彷徨をと、それらを彷彿とさせる場面が連続します。しかし、それら、なつかしい場面を思い起こさせるエピソードが、突如として厳しい場面へと変わってしまいます。その中で記される、一筋のやさしさの光が印象深いのです。ダーズリー家とハリーの関係、暗くなっていくばかりだったルピンの境遇。心あたたたまる変化と交流も読みどころでしょう。

     そして散りばめられた、なつかしいキーワード。人の名前、書物の名前、それらがいったい何巻で登場したものか思い起こしながら、忘れてしまっていたら、探しながら、もう一度、前の巻を読みはじめてしまう。そういう作者の意図があるのかもしれません。1巻のニコラス・フランメルのエピソードのように、7巻でも読者はハリーといっしょに記憶をたどって、キーパーソンの名前を思い出さなければなりません。ハーマイオニーの「『ホグワーツの歴史』を開いたことがあるの?」という名言?まで飛び出して来ます。時には、解答あるいは助けがすぐに用意されてしまうのは限られたページ数のためでしょうか。R.A.B.の謎解きもちょっとあっさり。ハーマイオニーが次々と大切な手がかりや助けを繰り出すのが、少々、目につきました。7巻は上中下巻に渡っても良かったのに...

     冒頭から悪役として登場するスネイプが信頼できるかどうか、ハリーが7巻を無事に生き延びることができるかどうか。その2つが関連サイトで一番話題になっていたことだと思います。そして、これこそが、7巻の核心であり、最後の数章にたどりつくまで読者には知らされません。デスリー・ハローズ--擬人化された「死」の所有する宝--とはいったい何か?ヴォルデモルトとハリーのこの宝をめぐるクエストと、6巻から探索し破壊する課題を与えられていた、最後のひとつのHorcruxにたどり着くとき、ハリー、ハーマイオニー、ロンの、ヴォルデモルトに対する最後の戦いが結末を迎えるのです。

  • ずっと楽しみにして待っていた最終巻。期待以上の感動でした。激しい争いの末、ハリーの身近な人たちや愛着のあるものたちが命を落としていきますが、死の悲しさよりいろんな愛の深さに心がうたれます。ハリーの母リリーの残した愛、それを自らも身をもって示したハリー、ダンブルドアの愛、そして何よりもスネイプの愛。

    勇気、優しさ、信じる心、冒険、忠誠心……様々なものがうまく合わさって息をもつかせぬ展開が待っています。懐かしいシーンの回想やなじみのあるキャラクターの再登場もファンにはたまりません。1巻から6巻までを織り交ぜて物語はすすみます。

    謎解きの方も期待を裏切りません。完璧なまでに考えられたすばらしい結末です。



    最終章は意見のわかれるところかもしれませんが、私はあってよかったなと思います。ネビルの活躍、ドビーのところ、スネイプの回想といろんなところで悲しみや感動で泣きましたが、最終章で子供につけたミドルネームをみてさらに号泣の私でした。

  • 昨晩、読み終わってしまいました。最終巻にふさわしいオールスターキャストで、名前だけだった人物も含め、今までの登場人物(生き物)に、ほとんど余すところなく出番を与えた作者の手腕は見事としか言いようがありません。物語途中の読むのがうんざりするような苦難も、その後の展開の上では必要不可欠のものと言えるでしょう。具体的な内容は、まだ読んでいない人のために触れられませんが、他人からストーリーを聞かされるくらいなら、辞書をひきつつでもご自分で読むことを強くお勧めします。和訳よりまっすぐ心に響いてくることを保証しますよ!読み終わった満足感はかけがえの無いものですが、もう次はないのですよね。次巻を待ち焦がれてわくわくしていた気持ちをもう二度と味わえないのは、すごーくすごーく寂しいなあ!

  • ダンブルドアの遺志を全うするために、Harry、Ron、Hermioneの三人はVoldemortの追手から身を隠し、Horcruxを追い求めます。17歳にしては重すぎる使命を追った三人が、ところどころに幼さを残しながらも、力を合わせて窮地を脱していきます。



    一つ困難を乗り越えホッとさせたかと思うと、すぐ次の困難が!!、とページを繰る手をなかなか止められませんでした。いままで張られていた伏線や人物の過去が、解き明かされていく興奮もあり、また新たな謎の出現もあり、寝不足必至です。



    第5巻、第6巻と続いてきた暗い展開から、はじめは読むのをためらっていたのですが、読み終わってみると、さわやかな、満ち足りた気持ちで本を閉じることができました。



    登場人物が生きているような成長を感じさせるのも本作の魅力ですが、私はNevilleの男っぷりに一番心を動かされました。鈍くさくて、すこし気の弱かった男の子が、頼もしい青年に成長しています。



    本作、読んでよかったです。

  • 5,6巻での、現実世界にもある大人のエゴ、政治劇から一転、

    7巻は素晴らしいファンタジーで幕を閉じました。



    次のページが怖くてめくれない重苦しさも、

    さらりと一行に書いてあることにただ流れ出る涙も

    クライマックスへの爆発的な加速となって

    後半 途中で本を置くことができません。



    ハリー,ロン、ハーマイオニーはもちろん

    あまりにもクールでにやりとさせられるサブキャラクター達、

    彼らが 物語の結末を迎えるとき、何を語り 何を選び 何を護り

    何に生きるのか、その一つ一つに深く納得して感動するために

    1~6巻はあったのではないかと思えます。

    全員の魅力が際立つ7巻です。



    UK版には目次がなく、各章のタイトルすら最後まで

    知らずに読み進めたため よけいに感動が大きかったように思います。



4位 : Alice's Adventures in Wonderland: A Pop-Up Adaptation of Lewis Carroll's Original Tale (New York Times Best Illustrated Books (Awards))
Robert Sabuda, Lewis Carroll, Robert Sabuda / Little Simon ¥ 3,363 >>アマゾンで詳細を見る

Alice's Adventures in Wonderland: A Pop-Up Adaptation of Lewis Carroll's Original Tale (New York Times Best Illustrated Books (Awards))

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カスタマー・レビュー

  • 以前から気になっていてついに購入。やっぱりサブダの絵本は他の仕掛け絵本とは全然違う!!本からはみ出るほどのしかけに圧倒されます。。。ストーリー部分にも細かい仕掛けがあって飽きることなく何度も楽しめます♪少しずつコレクションしていきたいな・・・♪一生大切にしたい本です!!

  • 昔、子供の頃、「飛び出す絵本」というものがありましたが、それは2次元×2次元といった程度で、この本の仕組みは桁が違います。3次元に開きます。

    よくここまで凝った創りになっていると、感動を覚えます。



    最後のトランプが舞うシーンなど圧巻ですし、大きくなったアリスが、小さな家の中からはみ出そうな部分など、その仕組みには驚きます。まさに立体です。

    絶対に買って損はない本です。


  • TVで「ロバート・サブダ」の番組を観て早速購入。昔もこんな類の仕掛け絵本有りましたが・・・

    サブダの世界は、見る人を引き込めてしまう不思議な魔力、そして夢とロマンがあります。

    早速娘に送ってあげたら大変感動していました。今後の娘の誕生日のプレゼントはこれしか考え

    られません。


  • とにかく凄く感動です!!大きいポップアップはテレビなどでも紹介されていますが…他に楽しみがあったなんて…開いた時の楽しみが何倍にも膨れ上がりました。購入してよかったです。是非、一度手にとって不思議のアリスの世界に引き込まれて下さい^-^

  • なんてロマンティックで素敵な本なのでしょう!芸術作品と言っても過言ではないと思います。英語の読めない子供でも眺めているだけで十分楽しめると思います。 これだけの完成度と芸術性の高さでこのお値段は安い!プレゼントにも最適。喜ばれること間違いなしです。 私はWonderful Wizard Of Ozも持っていますが、どちらも宝物です☆


5位 : Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)
J. K. Rowling / Bloomsbury Pub Ltd ¥ 1,530 >>アマゾンで詳細を見る

Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)

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カスタマー・レビュー

  • 第7巻きまでを読み終わりまして、

    押し入れのプラスチックの整理BOXに本をしまいます時に、

    今まで読んだハリーポッターの1-6巻までが目に入りました。

    そして一冊目の本をなつかしく手にとりました。

    映画もテレビで何度も再放送を見ましたし、、、

    ストーリーは頭に入っているので、

    今さら読み直しても、とは、思ったのですが、、、

    子供だった頃のハリーをなつかしくも思い、

    一度目ほど面白くは感じないだろうと、

    あまり期待しないで朗読カセットを聴きながら読み直してみたのです、、、

    そうしたらビックリ!なんと一度目と同じどころか、一度目以上に楽しくて、

    ハリポタファンの友人にまで、読み直しの感激を話してしまいました!

    というわけで、、、2回目でも本当に、楽しめました!

    このままだと、2巻、3巻と、読みなおしてしまいそうです、、、

    朗読カセットは子供向きということもあり、何回聞いても楽しいです!

    それに、すこしづつ読んでは止める、わたしにはピッタリなのです、、、

  •  私はこの本をかつて和訳で読み、また映画も見ました。

     ですが、数多くの方が「原書で読むともっと面白さがわかる」、とおっしゃっているので、それではと挑戦してみる事にしました。

     

     結論としては、人様の言葉には耳を傾けてみるものだな、と。

     多くの方が述べておられるのでほんとに今更なんですが、「言葉の面白さ、リズムの楽しさ」を直に感じることができました。



     構文自体はさほど複雑ではないのでとっつき易いのですが、英国英語なので、英国独特の単語が米国英語に慣れてしまっている身としてはけっこうしんどかったです。

     私はガイド本とあわせて購入し、その助けを借りつつ読みました。

     ガイド本にはハリー・ポッターの背景となっている英国の文化の解説などもあり、私にとっては買って良かったですが、ガイド本とこの本をあわせると結構なコストになりますのでちょっとためらわれるかもしれません。(和訳本を買ったほうが安くなります。)



     表現の豊かさ(怒る、怒鳴る、などにも多くの語彙が駆使されています)、状況が読み手の頭の中で映像となってすっと浮かんでくるような描写、リズミカルな英語の音韻など、原書でしか味わえない喜びがあります。



     英国が好きで、英語に興味があり、ハリー・ポッター的世界が受け入れられるのであれば学校教育英語で十分ついていくことが出来ます。

     私は普段使うことのない脳細胞を使っているような感覚で、読んでいる最中は脳が疲れ、正直途中しんどい時期もあったのですが、話の面白さになんとか引っ張ってもらって最後まで読みきることが出来ました。

     学校を卒業して相当月日が経ち、平凡な社会人として普段殆ど英語に接する機会がなく、また特別な教育や経験があるわけでもない私のようなものにもなんとか完走できたのが嬉しいです。

  • ハリーポッターシリーズはUK版US版ともすべて読みました。

      結論として、US版UK版の違いはほんのわずかです。

      わたしはいつも一度目は紙が白くて綺麗なブルームスべりーを、二度目は挿絵がある(でも紙は雑誌のように茶色い)スカラスティックで読みます。

    オーディオカセットは、ステファンフライ は演技力があって楽しいのですが、朗読スピードが子供向けでゆっくりで眠い時もあります。ジムデールも充分に表現力があって楽しめます。スピード感もあります。値段的にはCD>カセット、ステファンフライ>ジムデールなので、ジムデールのカセットが一番安いです。

      あと、単語を『世界一簡単にハリポタが英語で読める』で調べる人は、ページ表示はプルームスベリーの方のみにあっています。

      英語の慣れていない人は、ブルームスベリーのラージプリントを、カセットの朗読に合わせて何度も繰り返し読むのがいいと思います。

      最初は分からない単語は無視して全体の意味がとれるまで繰り返し聞きましょう。全体の意味が解かるようになって余裕が出来たら、『世界一』シリーズなどで、単語の意味を調べましょう。

      あせらずにシリーズ1をまず理解しましょう。1が理解できれば、2からさきはスムーズに理解できるようになりますし、そのあとも解かりやすくなります。最初から英語だと意味が全く解からなかった人は、日本語訳版も買って、1章づつ日本語で読んでは英語を聞くようにすると、かなり解かるようになります。この時も単語は絶対に調べないようにしましょう!!! Also try- Quest by Giorgio Kostantinos.Really Really Good.

  • 洋書の方がハリーポッターとその仲間と世界の持つ魔法の力を強く強く感じます。(日本語訳者の方ごめんなさい)イラストもハリーと列車が表紙でイメージが入っていきやすいでしょ?日本語分にはハリーのイメージは登場しないので、イメージを持ちにくかった人もいませんでしたか?

    もちろん英語でシーンのわからない人に和訳は多いな手助けにもなります。英語のレベルは英検3級程度で読めます。しっかりした理解にはさらに上級が必要ですが、まずはチャレンジして洋書の楽しみを知ってください!An 極度なスリラー Giorgio Kostantinos 著Quest


  • 子ども向けだと思っていたので、はじめはさして興味がなかったが、アメリカ人の友人の間であまりにも話題になっているので遅れ馳せながら読んでみた。確かに児童書としてくくってしまうにはあまりにもったいない。大人にこそすすめたい、素晴らしく夢のある物語だ。英語はそれほど簡単というわけではなく、筆者の創作語もたくさん出てくるのでどちらかというとてこずるかもしれない。私も途中で投げだしそうになったが、最後に近づくにつれてやめられなくなる。今度もハリー・ポッターの活躍には目が離せない。An 極度なスリラー Giorgio Kostantinos 著Quest



6位 : Holes
Louis Sachar / Yearling Books ¥ 810 >>アマゾンで詳細を見る

Holes

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カスタマー・レビュー

  • ベストセラーになっているので読んでみました。それぞれの章が短くて英文が読みやすいしストーリーが感動的で売れているだけのことはあると思いました。人里離れた所にある非行少年の更正施設での話ですがその指導の方法と言うのがなんと炎天下で1日中荒地に穴を掘るという過酷な仕事をさせることだったのです。主人公の少年は無実の罪でこの施設に送られて来たのですが苦しみながらも穴を掘る仕事に徐々に慣れてきて成長していく姿や同じグループ仲間との友情が生き生きと描かれていてとても面白かったです。洋書に慣れていない方でも楽しく読める1冊だと思います。

  • この本はアメリカの小学校の推薦図書として絶大な信頼を得てます。

    英語の語学学校でも教材として使われてます。

    まずストーリーも読みやすくて面白いです。

    そして随所に文法の構文が沢山使われています。

    1回目は楽しみながら読んで、2回目以降は文法に注意しながら読むのも良いと思います。

    文法の本を読むよりも、この本を通してwouldの使い方や、倒置法など気になる文章を拾いながら勉強する方が面白いと思います。


  • とても読みやすい文章なので、英語の入門編テキストにも最適だと思います。

    ボリュームも適度なので持ち運びもしやすいです(ちょっと厚めの文庫本ぐらい?)。



    内容を知ってから、英語勉強代わりに。。。という方は映画もあるので、

    まずはそちらを見てからだとニヤリとできるかも(笑)。



    内容も素朴な感じで、専門用語の心配も特にないような。



    ペーパーバックデビューにもオススメです♪

  • とにかく、面白かった!!

    読める、読めるから始まって、ぐいぐい引き込まれていきました。

    途中、泣きが入ったり「you are a hero!!」と

    と呟きながら読んだり、読む楽しさを満喫しながら

    読み終えました。

    最初の洋書、として超お勧めです。

  •  英語版は、意外と字が小さくて量が多くてとっつきにくそうですが、文章そのものは非常に素朴で、読み始めたらスルスル行くと思います。「おー、読める読めるv」という感覚や、淡々と飛びまくるお話がだんだん収束してくるところなど、初級英語を卒業したい人には丁度良い読書経験になると思いますので、できれば原著を読む事をお勧めします。

     けれど、うちの小4の子供(アメリカ現地校悪戦苦闘中)のように、1ヵ月で他2冊と合わせてこれを読破しろ!と言われちゃったり、「ムリ、英語は絶対無理」という人は、このお値段の文庫本ですから、邦訳をお試し下さい。先に英語で完読した私には、どーしても自分の脳内イメージとズレる部分が辛くて、本文読み飛ばしてしまいましたが、邦訳から入った子供は、随分と楽しんで読み返しています。

     私が気に入ったのは、寧ろ「あとがき」と「解説」(森絵都さんじゃないですか!)。「説明するのが難しい、なんだか面白い本」という主張に、思わずウンウンと頷いてしまいました。

     中学校の図書館でも、ハードカバー版が地味に人気でした。何を借りようか迷ってる子に、男の子でも女の子でも、物語好きでもそうでなくても、まだだったら薦めて、まず外さない手堅い本。特に本好きでもない子が、友達に「これは結構面白かった」と薦める本。

     そうそう、なんだかとても可愛い文庫表紙ですが、「黄斑トカゲ」のビジュアルだけは、まんま受け取らないように。体色は「黄緑」で、黄斑はとても判別し難く、寧ろ目の周りが赤かったり、歯が黒かったり、舌が白かったりする方がよく見て取れるはずです。黄斑がはっきり見えたら・・・ああ、あなたが例のモノを食べてない限り、噛まれて終わり、ですよ?


7位 : The Wonderful Wizard of Oz: A Commemorative Pop-Up (The Childhood of Famous Americans Series)
L. Frank Baum / Little Simon ¥ 6,892 >>アマゾンで詳細を見る

The Wonderful Wizard of Oz: A Commemorative Pop-Up (The Childhood of Famous Americans Series)

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カスタマー・レビュー

  • つい最近オズのDVDを観た所だったので…絵本とDVDの差が無い事に感動しました!アリスと一緒に購入したのですがどちらも捨てがたいです!誰でも楽しめる一冊だと思います。英語が分からなくても全然OK!だと思います。とにかくサブダは凄い!完全にはまってしまいます♪

  • 例えば、好きなミュージシャンのCDやDVDは、視聴など必要無く購入してしまうもの。

    サブダの本は、私にとって、そういう存在です。

    飛び出す絵本として世界No1であることは間違いないと思うのですが

    子供から大人まで、これほど楽しめて、全ての本の中に新しい驚きや感激がある。

    そして、夢がある。

    駄作が存在しない・・・そんなシリーズの1冊です。

  • アリスを持っていますがこちらも偶然手に取ることができ

    繊細さと豪華さが連続して訪れる、まさに絵本会の玉手箱!

    この驚きは他の絵本では絶対に得られない、買って損はないですよ

  •  ついに 届きましたッ! とにかく先ずは一冊ロバート・サブダのしかけ絵本が欲しくて、アリスのと どっちにしようか散々悩みましたが、他のカスタマーさんのレビューも参考にしつつ、ページ数も多くめがねまで付く(オマケに弱い私。)オズに決めました。いつもは期待しすぎると 結果、がっかりすることの多い私をも満足させる仕上がりでした。感激!娘もすっかり仕掛けの虜になって、自分にくれくれとせがんできます。

     竜巻のしかけは、凝っていただけに何度も開いたら破れてきてしまい残念でしたが、すばらしい仕掛けなだけに、納得させられてしまいました(動きに刺傷はないですから、安心下さい。)中にもページが盛りだくさんで、14ページというには語弊がある 仕掛けだらけの一冊。すっかりハマッてしまったので、熟読の後には是非不思議の国のアリスも手に入れたいと思います。

  • 現在(2006年12月13日から12月25日)にかけて池袋西武にて紙の魔術師 Pop-up Celebration by Robert Sabuda ロバート・サブダ しかけ絵本の世界展が開かれている。その中で彼の代表作の一つ、『不思議の国のアリス』の超大型ポップが展示されている。



    彼の代表作である本作を含めてその素晴らしさをどう表現していいか分からないほど素晴らしい。創造力が見る者の創造力を引きずり出すような魔力を持っている。MoMAにも多数、彼の作品はある。またクリスマス・シーズンは彼の作品群にぴったりだとも思える。レビュー数の多さが彼の素晴らしさの証明だと思う。


8位 : Encyclopedia Prehistorica: Mega Beasts (Sabuda Encyclopedias)
Robert Sabuda, Matthew Reinhart / Candlewick Pr ¥ 3,488 >>アマゾンで詳細を見る

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カスタマー・レビュー

  • 図鑑シリーズは、やはりまずは恐竜からをと思っていたのですが、

    セールで安くなっていたため、SHARKSとともに購入しました。



    「でかい!!」「格好いい!!」

    1Pめから感動があり(でかさに)、開いていくのにワクワクしました。

    Pの中心に動物を大きく据え、まわりを固めているこの構成も好きです。

  • サブダさんのPop-upシリーズはすごいです。

    素敵です。

    予想以上に飛び出します。

    個人的には、図鑑シリーズの中では、恐竜が一番ですが。。。マンモスが載っているっと言われたら、こちらもほしくなってしまいました。

  • これだけの質のものをコンスタントに発表し続けると

    いうのは素晴らしいことです。

    今回は「シンデレラ」等で見られたラインハートさん

    の仕掛けがずいぶん盛り込まれているのが特徴だと

    思います。

    私の買った本は剣歯虎のページを閉じるときに気を

    つけないとちょっと引っかかりますが、星を減らす

    ほどではありません。

    前2作同様英語のテキスト量も多く難しい語も出て

    くるので、日本語版の発売が待たれます。



9位 : Magic Moving Images: Animated Optical Illusions (Animated Optical Illusions)
Colin Ord / Tarquin Pubns ¥ 1,019 >>アマゾンで詳細を見る

Magic Moving Images: Animated Optical Illusions (Animated Optical Illusions)

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カスタマー・レビュー

  • とにかく見た目は はがきサイズほどの白黒だけの小さくて薄っぺらい地味~な本なんですけど…ひとたび付属の小さなフィルムを乗せるとすごいんです!いきなり 地味だった本がまるで映像のようにイキイキと動きだすのです!このギャップが面白いです!とにかく動く動く!何度見ても楽しいっ!本当に気に入っちゃいました!

  • 薄いフィルムを重ねて左右にずらすだけで、そこに描かれた馬が躍動的に駆け出します。むかしからある残像を使った走馬灯の原理なのですが、やはりアイディアの勝利といいましょうか、こうやって目の当たりにすると、単純に感動してしまいます。これは子どもにとっても宝物になる絵本ではないでしょうか。


10位 : Encyclopedia Prehistorica : Sharks and Other Sea Monsters
Robert Sabuda, Matthew Reinhart / Candlewick Pr ¥ 3,488 >>アマゾンで詳細を見る

Encyclopedia Prehistorica : Sharks and Other Sea Monsters

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カスタマー・レビュー

  • 子供用の「とびだす絵本」はよくあるけれど、ここまで極めると、もう子供向けというより、大人もじゅうぶん楽しめる。よくぞまあこんなに複雑に、細かい仕組みを作り上げたなあと感心するばかり。メインのページだけでなく、それぞれのページについたサブページまでもが凝っていて、この値段(1070円)はお買い得。ただ、複雑すぎて、ちょっとした拍子に折り目が変わってしまったりすると、修復するのが一苦労。気を使いながら、眺めている。

  •  ”しかけ絵本”ではあるのだけれど、もはやただの

    ”絵本”ではなく、アートと言っても良い作品だと思い

    ます。数々の仕掛けに子供はもちろんのこと、大人も

    魅了されること間違いなしです。もう一つの"恐竜”の本と

    合わせて購入しました。



     今度”虫の世界”も出るようなので今から楽しみ

    です。

  • 映画ディープ・ブルーが好きなのですが

    あの世界を絵本にするとこんな感じなんだろうなーと

    想いながらページをめくりました、サメの迫力は凄まじく

    巨大タコも今にも絵本から飛び出しそうな迫力です!

    子供が見るとあまりにリアルなので怖がるのではないでしょうか


  • 恐竜時代からさらに作品として進化している感あり。

    シンプルな色で構成された、クリスマスシリーズとは違い(これはこれで素晴らしい)

    口の奥まで配色された鮮やかな海の世界です。

  • これでもか!というぐらい飛び出してきます!!

    以前、恐竜バージョンも買いましたが、どちらも大満足の1冊です。

    ページをめくるごとにロバートさんの”意気込み”が感じられ、こんなポップアップの世界もあったんだ!と私にとってとても新鮮でした。ポップアップアートという新たな世界への興味を引き出してくれた一冊です。

    子供にもプレゼントしたいけどきっとビリビリになっちゃうだろうな・・・




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