アマゾン売れ筋【本】
1位 : 彩雲国物語白虹は天をめざす (角川ビーンズ文庫)
雪乃 紗衣 / 角川書店 ¥ 540 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : マンガ嫌韓流3
山野 車輪 / 晋遊舎 ¥ 1,000 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)
岡田斗司夫 / 新潮社 ¥ 735 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : 【MF文庫J】ゼロの使い魔12 (MF文庫 J や 1-14)
ヤマグチノボル / メディアファクトリー ¥ 609 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : 実践イラスト版 スローセックス 完全マニュアル
アダム 徳永 / 講談社 ¥ 1,000 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : 花ざかりの君たちへ メイキングブック
ワニブックス ¥ 1,575 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : 鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス)
荒川 弘 / スクウェア・エニックス ¥ 410 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : ひぐらしのなく頃に 宵越し編 2 (ガンガンコミックス)
竜騎士07 / スクウェア・エニックス ¥ 600 >>アマゾンで詳細を見る
9位 : 幻月楼奇譚 2 (2) (キャラコミックス) (キャラコミックス)
今 市子 / 徳間書店 ¥ 560 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : 働きマン 4 (4) (モーニングKC)
安野 モヨコ / 講談社 ¥ 540 >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【洋書】
1位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(US)
J.K.Rowling / Arthur A. Levine Books ¥ 4,333 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK)
J.K. Rowling / Arthur A. Levine Books ¥ 4,402 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : Encyclopedia Prehistorica: Mega Beasts (Sabuda Encyclopedias)
Robert Sabuda, Matthew Reinhart / Candlewick Pr ¥ 3,414 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK) Adult Edition
J.K. Rowling / Bloomsbury Publishing PLC ¥ 4,402 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : Alice's Adventures in Wonderland: A Pop-Up Adaptation of Lewis Carroll's Original Tale (New York Times Best Illustrated Books (Awards))
Robert Sabuda, Lewis Carroll, Robert Sabuda / Little Simon ¥ 3,292 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : The O. Henry Prize Stories 2006 (Prize Stories (O Henry Awards))
Alfred a Knopf ¥ 1,823 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : Encyclopedia Prehistorica : Sharks and Other Sea Monsters
Robert Sabuda, Matthew Reinhart / Candlewick Pr ¥ 3,414 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : Holes
Louis Sachar / Yearling Books ¥ 793 >>アマゾンで詳細を見る
9位 : English Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediate
Raymond Murphy, Miles Craven, Brigit Viney / Cambridge Univ Pr (T) ¥ 3,658 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)
J. K. Rowling / Bloomsbury Pub Ltd ¥ 1,466 >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【エレクトロニクス】
1位 : SanDisk SDMSPD-4096-J60 メモリースティック PRODuo 4GB
サンディスク >>アマゾンで詳細を見る
2位 : SanDisk microSD Memory Kit 2GB SDSDQ-2048-J3K
サンディスク >>アマゾンで詳細を見る
3位 : Canon インクタンク BCI-7e 4色マルチパック
キヤノン >>アマゾンで詳細を見る
4位 : ニンテンドーDS Lite専用 液晶フィルターDS Lite
ホリ ¥ 714 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : SanDisk UltraII メモリースティック PRO Duo 4GB
サンディスク >>アマゾンで詳細を見る
6位 : Canon インクタンク BCI-9BK ブラック
キヤノン >>アマゾンで詳細を見る
7位 : That's データ用DVD-Rプリンタブル 4.7GB 8倍速 50枚入り DVD-R 47WPYSBA
太陽誘電 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : ハギワラシスコム HPC-SD2GT SDメモリーカード Tシリーズ
ハギワラシスコム >>アマゾンで詳細を見る
9位 : ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト
任天堂 ¥ 16,800 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : ハギワラシスコム MicroSDカード 1GB SDカード/miniSDカード変換アダプタ付 HNT-MR1GTA
ハギワラシスコム >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【ホーム&キッチン】
1位 : BRITA Classic 交換用フィルターカートリッジ 【増量パック】 (1本増量:計4本セット)
Brita ¥ 4,410 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : 長時間クール持続スカーフ MAGICOOL(マジクール) ネイビー DMO001
大作商事 ¥ 987 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : 長時間クール持続スカーフ MAGICOOL(マジクール)ライトブルー DMO002
大作商事 ¥ 987 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : TANITA 体脂肪計付ヘルスメーター ホワイト BF-046-WH
タニタ >>アマゾンで詳細を見る
5位 : BRITA Maxtra 交換用カートリッジ 3個セット
Brita ¥ 4,599 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : TWINBIRD 頭皮洗浄ブラシ モミダッシュ Pro 【amazon.co.jp オリジナル】パールブラック(洗浄用ブラシ2枚付)】SH-2793PBA
ツインバード ¥ 21,000 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : National 鼻毛カッター グレー ER430P-H
National >>アマゾンで詳細を見る
8位 : 日立リビングサプライ うちわ風 リモコン付き リビング扇風機 HEF-10R
日立リビングサプライ >>アマゾンで詳細を見る
9位 : National ドルツ音波振動ハブラシ 青 EW1162P-A
National >>アマゾンで詳細を見る
10位 : National ソイエ(シェーバーヘッド付) シルバー調 ES2049-S
National >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【ミュージック】
1位 : ポルノグラフィティ(初回生産限定盤)(DVD付)
ポルノグラフィティ / SE ¥ 3,300 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : ケツノポリス5
ケツメイシ / トイズファクトリー ¥ 3,059 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : VOCALIST3(初回限定盤A)(DVD付)
徳永英明 / UNIVERSAL SIGMA(P)(M) ¥ 3,800 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : five-star(初回生産限定盤)(DVD付)
YUKI / ERJ(SME)(M) ¥ 3,780 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : TODAY(初回生産限定盤)(DVD付)
アンジェラ・アキ / ERJ(SME)(M) ¥ 3,500 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : Hummingbird in Forest of Space(DVD付初回限定盤)
吉井和哉 / EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) ¥ 3,800 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : VOCALIST (通常盤)
徳永英明 / ユニバーサル・シグマ ¥ 3,000 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : 人として軸がぶれている
大槻ケンヂと絶望少女達 / キングレコード ¥ 1,200 >>アマゾンで詳細を見る
9位 : VOCALIST 2
徳永英明, Satomi / ユニバーサル・シグマ ¥ 3,000 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : Beautiful World / Kiss & Cry
宇多田ヒカル / EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) ¥ 1,260 >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【DVD】
1位 : パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント ¥ 3,990 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド コレクターズ・セット (初回限定)
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント ¥ 10,290 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : スパイダーマンTM3 デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) (初回限定豪華アウターケース付)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント ¥ 4,179 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : コードギアス 反逆のルルーシュ volume09 (最終巻)
バンダイビジュアル ¥ 6,300 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド (Blu-ray Disc)
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント ¥ 4,935 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : 15th L’Anniversary Live
キューンレコード ¥ 7,980 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : 銀魂 シーズン其ノ弐 03 【完全生産限定版】
アニプレックス ¥ 4,725 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : 天元突破グレンラガン 3
アニプレックス ¥ 6,300 >>アマゾンで詳細を見る
9位 : らき☆すた 4 限定版
角川エンタテインメント ¥ 6,930 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : おおきく振りかぶって(4)
アニプレックス ¥ 6,300 >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【ソフトウェア】
1位 : ファンタジーアース ゼロ アームドエディション
スクウェア・エニックス ¥ 3,990 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : Future-Fiction:AKIBA-POP!!
MOSAIC.WAV ¥ 2,800 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : PC版 PHANTASY STAR UNIVERSE イルミナスの野望
セガ ¥ 5,040 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : SHORT CIRCUIT II(DVD付)
I've ¥ 3,001 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : ウイルスセキュリティZERO (新パッケージ版)
ソースネクスト ¥ 3,970 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : リトルバスターズ! マキシシングル (PC流通盤)
Key Sounds Label ¥ 1,260 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : NOD32アンチウイルス V2.7 価格改定版 (その場で300円割引き)
キヤノンシステムソリューションズ ¥ 5,040 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : you
WAYUTA/HOBiRECORDS ¥ 1,260 >>アマゾンで詳細を見る
9位 : binarydigit 初回限定版
fripSide ¥ 3,150 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : AIR オリジナルサウンドトラック
Key Sounds Label ¥ 3,150 >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【ゲーム】
1位 : アナザーセンチュリーズエピソード 3 ザ ファイナル 特典 A.C.E.3 THE FINAL 特製ビジュアルブックレット「A.C.E. ULTIMATE LIBRARY」付き
バンプレスト ¥ 7,329 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : 銀魂 銀さんと一緒!ボクのかぶき町日記 特典 こんなことまで言っちゃうの!?銀魂ありえないボイスCD付き
バンダイ ¥ 7,140 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : クライシス コア -ファイナルファンタジーVII-(通常版)
スクウェア・エニックス ¥ 6,090 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : 涼宮ハルヒの戸惑(完全限定生産・超限定版:ゲームオリジナルコスチューム「超勇者ハルヒフィグマ」同梱) 特典 宇宙初!フルCG「踊るSOS団」超映像盤付き
バンプレスト ¥ 10,290 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト
スクウェア・エニックス ¥ 5,040 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : ゲームセンターCX 有野の挑戦状 特典 バンダイナムコゲームス 有野課長名刺付き
バンダイ ¥ 5,040 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : テイルズ オブ ファンダム Vol.2(ルークバージョン)(初回特典:コレクションカードゲーム「テイルズ オブ マイシャッフル」同梱) 特典 テイルズ オブ カウントダウンDVD付き
ナムコ ¥ 6,090 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~ DXパック(限定版:豪華5大特典同梱)
角川書店 ¥ 9,240 >>アマゾンで詳細を見る
9位 : フェイト/タイガーころしあむ(限定版)
カプコン ¥ 8,390 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : ゴーストリコン アドバンスウォーファイター2(初回封入特典:Xbox Live48時間無料トライアルゴールドメンバーシップカード同梱) 特典 ゴーストリコン「スカル」メダルキーホルダー付き
ユービーアイ ソフト ¥ 7,140 >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【おもちゃ&ホビー】
1位 : うたわれるものらじお メモリアルブック 潤オふたりの旅路潤オ
IMAGICAイメージワークス ¥ 2,500 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : トランスフォーマー ムービー ニューバンブルビー MA-10
タカラトミー ¥ 2,310 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : MG 1/100 ターンエーガンダム
バンダイ ¥ 3,990 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : エクセレントモデルCORE クイーンズブレイドP-3 武者巫女トモエ
メガハウス ¥ 5,250 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : リボルテックヤマグチ No.35 OVA版 ブラックゲッター(真ゲッターロボ)
海洋堂 ¥ 1,995 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : 機動戦士ガンダム 0083 カードビルダー オフィシャルバインダー&デッキケースDXセット
バンダイ ¥ 4,725 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : リボルテックヤマグチ No.37 真ゲッター1
海洋堂 ¥ 1,995 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : トランスフォーマー ムービー オプティマスプライム MA-01
タカラトミー ¥ 6,825 >>アマゾンで詳細を見る
9位 : MELTY BLOOD アルクェイド・ブリュンスタッド (1/8スケールPVC塗装済み完成品)
アルター ¥ 5,800 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : 仮面ライダー電王 クライマックス携帯 ケータロス
バンダイ ¥ 3,360 >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【スポーツ】
1位 : 【特別価格】 ウイルソン テニスシューズ クロスファイアーSLオムニ メンズ
ウイルソン >>アマゾンで詳細を見る
2位 : HOLEYS(ホーリーズ) エクスプローラー
ホーリーズ >>アマゾンで詳細を見る
3位 : プライム スレンダーシェイパー
プライム ¥ 13,800 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : 米国版正規品 ビリーズブートキャンプ エリート (英語版・リージョンフリー) DVDx3枚組、ニューエリートビリーバンド付
GAIAM ¥ 14,700 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : 米国版 ビリーバンド (ビリーズブートキャンプエリート対応仕様)
GAIAM >>アマゾンで詳細を見る
6位 : エクササイズバンド
セラヴィ ¥ 6,279 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : リージェント・ファーイースト ヨガピラテスマット パープル 39033
リージェント・ファーイースト ¥ 1,575 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : 【特別価格】 ウイルソン テニスシューズ クロスファイアーSLオムニ レディース
ウイルソン >>アマゾンで詳細を見る
9位 : リージェント・ファーイースト ヨガピラテスマット グレー 39031
リージェント・ファーイースト ¥ 1,575 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : リージェント・ファーイースト ヨガピラテスマット ネイビー 39032
リージェント・ファーイースト ¥ 1,575 >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【ヘルス&ビューティー】
1位 : FINAL FANTASY VII 10th ANNIVERSARY POTION
¥ 3,980 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : (お徳用ボックス) コントレックス 1.5L×12本 #0011642
コントレックス ¥ 4,095 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : (お徳用ボックス) ボルヴィック 1.5L*12本
ボルヴィック ¥ 2,898 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : PROUDMEN. スーツリフレッシャー 200ml
PROUDMEN. ¥ 1,890 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : PROUDMEN. グルーミングウォーター 200ml
PROUDMEN. ¥ 1,575 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : (お徳用ボックス) サントリー 黒烏龍茶 350ml*24本
¥ 4,032 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : サクセス 頭皮スッキリ洗浄ブラシ
サクセス ¥ 683 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : TANITA 体脂肪計付ヘルスメーター ホワイト BF-046-WH
タニタ >>アマゾンで詳細を見る
9位 : (お徳用ボックス) ペリエ 瓶 750ml×12本
ペリエ ¥ 4,788 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : PROUDMEN. グルーミングバーム 40g
PROUDMEN. ¥ 2,940 >>アマゾンで詳細を見る
アマゾン売れ筋【時計】
1位 : CASIO wave ceptor 電波目覚し時計 DQD-70J-8JF (福島・九州両局対応) カレンダー表示
CASIO ¥ 2,100 >>アマゾンで詳細を見る
2位 : CASIO The G (ザ・ジー) デジタル タフソーラー電波時計 GW-5600J-1JF
CASIO ¥ 19,950 >>アマゾンで詳細を見る
3位 : CASIO OVERLAND ソーラー電波時計 OVW-100BJ-3AJF アウトドアウォッチ
CASIO ¥ 18,375 >>アマゾンで詳細を見る
4位 : BAMBI ダイヤル式アジャスター KAH001A
BAMBI ¥ 1,050 >>アマゾンで詳細を見る
5位 : CASIO wave ceptor 電波デジタル目覚し時計 DQD-620J-8JF (福島・九州両局対応) 温度・湿度・カレンダー表示
CASIO ¥ 5,775 >>アマゾンで詳細を見る
6位 : CASIO WAVE CEPTOR 電波時計 MULTI BAND 5 WV-58J-1AJF デジタルモデル
CASIO ¥ 5,775 >>アマゾンで詳細を見る
7位 : CASIO wave ceptor 電波掛け時計 IQ-1010J-7JF アナログタイプ (福島・九州両局対応)
CASIO ¥ 3,150 >>アマゾンで詳細を見る
8位 : CASIO 掛け時計 IQ-126-5JF アナログタイプ
CASIO ¥ 2,100 >>アマゾンで詳細を見る
9位 : CASIO WAVE CEPTOR タフソーラー電波時計 WVA-430J-1AJF コンビネーションモデル
CASIO ¥ 18,900 >>アマゾンで詳細を見る
10位 : CITIZEN オルタナ クロノグラフ Eco-Drive VO10-5992F
CITIZEN ¥ 26,250 >>アマゾンで詳細を見る
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Powered by AWS (Amazon Web Services) and Amazon Associate Program.
1位 : 彩雲国物語白虹は天をめざす (角川ビーンズ文庫)
雪乃 紗衣 / 角川書店 ¥ 540 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
なし
2位 : マンガ嫌韓流3
山野 車輪 / 晋遊舎 ¥ 1,000 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- マンガ嫌韓流の第3段。目新しさは薄れながらも目の付け所は
シャープだと思いました。第7話「”犯罪民族“韓国人」は必見です。
世界に拡散した韓流異常犯罪は恐るべし。マスコミは決して報道し
ない嫌韓流ブームですが、上辺だけだった韓流ブームより深く浸透
してきた気配が感じられます。 - 韓国の知られざる実態を世に知らしめた本の第3巻。
今のマスコミは韓国の良い面ばかりをフィーチャーしているが
そのあまりのヨイショぶりに、この本を読んだことがない人でさえ違和感を
感じる人がいるのではないだろうか。そういう方にお勧めの1冊である。
読めばその違和感が「確信」へと変わり、大きな衝撃を受けるだろう。
一方、前2冊を読んでいる人にとっては、韓国の実態はもはや周知のことであり
特に目新しい内容はないが、「こういう国なんだ」ということを新たに確認できる。
これがとても重要なことであり、このシリーズを続けていく意義だと言える。
もちろん韓国人個人で見れば、いろいろな人がいるわけで、ただそれだけで
非難するべきではないが、韓国という民族単位で見た場合、本書に描かれている
特徴がはっきりと浮かび上がってくる。今のマスコミはそれをあまりに報道しなさ過ぎなのだ。
是非これからも刊行を続け、正しい実態を日本人に知らしめ続けてもらいたい。 - 累計78万部突破『嫌韓流』シリーズの第3弾です。
『嫌韓流』はネットで火がつき、韓国マスコミ・政府高官が批判したことで逆に知名度を上げました。
ストーリー漫画に、歴史問題・在日問題をちりばめるという形式は「3」においても同じです。
個人的には、シリーズの中で本書が最も面白かったです。相手を対等とみなすからこそ言うべきことは言い、自分が間違っていれば修正するというのが著者のスタンスのようです。
また、著者が小林よしのり氏の影響を受けているのは確かでしょうね。
小林氏の最新作『平成攘夷論』はかなりの名作なので、あわせて読むと視野が広がるように思います。 - 灼熱の昭和20年8月15日正午。
大地は割れ、空は哭いた・・・
東京で、大阪で、神戸で、新潟で・・・
日本敗戦直後、朝鮮人が一斉蜂起した!
関東大震災直後の恐怖の悪夢が再び日本敗戦後に蘇った!
都市では、生垣を乗り越え乗り越え、朝鮮人が土足で家屋に踏み入り、
女は犯され、家具は持ち去られ闇市で売られた。
小学校は占拠され、警察署は包囲された。
復員兵は埠頭から上陸早々、外地から担いで帰った
衣類、食料を、集団で袋叩きに会った後、奪われた。
戦争に負けた日本人は五等国民だと小突き回された。
農村では、牛などの家畜は持ち去られ闇市で売られた。
遠くで家畜の泣き声がするのを聞いて、人々は悔し涙を流すしかなかった。
無力化した警察は何も出来なかった。
一方、そのころ朝鮮半島は半島丸ごと総バイオハザード化し
襲い掛かる朝鮮人から逃れる術の無い大勢の日本人が虐殺された。
生きて帰る事の出来た少数の婦女子も半狂乱状態となり
博多の「二日市保養所」で堕胎手術をうける者も少なくなかった。
今でも無念の思いで殺された日本人が何の供養もされないまま、半島の地下で眠っている。
GHQによる厳しい言論統制で、これら不逞鮮人の数々の犯罪行為が
新聞紙上に載ることさえなかった。
歴史の教科書には絶対載らない、ほんの60年ほど前の事実。
我々が押し付けられていたあの歴史の教科書で
「日本が戦争に負けて明るい世の中がやってきました」
風の例の記述。
誰が何のために『偽』の記憶を我々にインプリンティングしようとしたのか。
ぼちぼち、本当の歴史を取り戻してもいい頃だ。 - 日本のマスコミは、自らの主張に反する事実は報道しないので、本書は貴重である。
韓国・朝鮮が関わる問題を多岐に渡って取り上げており、知らない人には新鮮に映るだろう。
ただ、捏造してでも反日を煽る朝日などの悪質な報道を、もっと取り上げてほしかったとは思う。
正直、韓国が真の友人になる日は永遠に来ないと感じる。
日本人には、もう一つの隣国台湾に関心を持ってほしい。
台湾は親日・反日が絡み合う複雑な島だが、韓国とは全く違う。
(それは実際に交流すればわかる)
蔡焜燦著「台湾人と日本精神」(小学館文庫)をぜひ読んでほしい。感動的な名著である。
3位 : いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)
岡田斗司夫 / 新潮社 ¥ 735 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 著者が事前に「納豆ダイエットばりに●●相手に、売れるダイエット本で金儲けします」と宣言したとおりに、●●が見事に引っかかってくれた本。こういう本に対する反応は本当に笑える。ひたすら本が売れなくなったと出版社が嘆く時代ですが、バカ相手の本が良く売れる時代で、ある意味楽ですなあ。
- 売れる本はタイトルが秀逸、という典型例だな。
「オレは太っているが、仕事はできるし、収入も良い。部下の女性たちにも好かれてるんだ。そりゃ痩せた方が良いとは思うが、今のままでとくに不自由してないぞ。」なんて思い込んでる有能ビジネスマン?のオヤジにお勧めしたいな。 - 自分はデブと悩んでいる人、他人から見て確実にデブであるのに自覚していない人、デブの定義は非常に広範囲だと思います。しかし、痩せたいと思って他力本願で、過大広告に飛びついて市販のダイエット製品に手を伸ばす人が後を立たない。
ダイエットは製品ではなく日頃の自覚とちょっとした努力が必要とわからしてくれるのがこの岡田さんの本です。結構面白く読めて、こういう考え方もあるのだなと目覚めた思いです。
ただ、岡田さんがダイエットに成功したからといって、誰もが同じ方法で成功すると決めつけていいのだろうか?人それぞれライススタイルは異なるし、同じ環境下ではないからです。岡田さんの成功をひとつのヒントとして自分なりのダイエット方法を見つけることをお薦めします。そしてもうひとつとは、ダイエットはただ痩せることではなく、目標を達成した後のメンテナンスの難しさにあり、自分の健康的な体重を維持することがダイエットの本当の意味なんです。その後の岡田さんの体重が少し気になるところです。 - 事実を淡々と最小限に書いてありながら
岡田さんの私生活も垣間見え楽しく読めました。
ダイエット経験者なら共感で涙が出る所もあり、
モチベーションは静かに、でも
確実に上がります。
絶対痩せると真剣に思ってる人にはぜひお勧め。 - 何人かの方が書かれているように、論理的矛盾はあります。
しかし、50kg痩せた事実と方法とそれに取り組んだ岡田氏の思考を参考にするだけで充分じゃない?
少し食べて捨てるという件は教育上よろしくないけれど、それ以上に体を悪くしているのかもしれないので、まずは食べたい物を辞めないで記録だけしてみようと思いました。
4位 : 【MF文庫J】ゼロの使い魔12 (MF文庫 J や 1-14)
ヤマグチノボル / メディアファクトリー ¥ 609 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 面白くないとはいいませんが、これを本家作者が書いて、本編だと出版するのはいかがなものでしょうか。
1話はまだしも、2,3話とどうでもよさが増してきて、3話はほんとに目に余るものがあります。
二次創作と、プロの一次創作は、面白さもですが、長編を破綻なく飽きさせず読ませることができるかと言う点が大きく違うと思うのですが(いや私の意見などどうでもいいですが)、この第2,3話(特に3話)は途中で何度も脇に置いてしばらく別のことしてました。
一方、挿絵は激しく萌えます。 - ルイズとサイトが両思いながらも、最後の最後でサイトの余計な一言でおじゃんになるという
お決まりのパターンが前巻の最後で来て、またかぁ!?と思いつつニヤニヤしながら読んで今したが、今回も
健在ですw
素直に馴れないルイズとすぐ調子にのってしまい、あっちにフラフラこっちにフラフラしてしまうサイトの二人の
関係はいったいいつ進展するんだろうか。今回は、ルイズ自身はそんなに見せ場は無く脇を固める人達がサイトを中心に話が進みます。特に最近出演機会が減っていたシエスタがサイトに対して裸○○○○で悩殺したりと見せ場有り。 - ティファニアの話を除けば、サイトの置かれた立場を再確認したようなエピソードです。
軽妙で読みやすい文体は健在で、一気に読めました。
が、話はほとんど進みませんでした。
新キャラもでてきて、それぞれに今までいなかった個性も魅力も持っていたので、特別に不満を覚えることはありませんでしたが、もうちょっと話を進めて欲しかった。
ティファニアの人間関係は大いに変りましたが、サイト自身の人間関係にほとんど全く変化はありませんでしたし。
外伝ではありませんが、外伝的ですね。
きっとこの先、サイトが二つの世界の間で揺れた時に、思い出して『こんな日々もあったな』とハルケギニア側に重りを一つ乗っけるであろう、そんな日常の話です。
が。
最後のエピソード。
本当にこれは年齢制限なしでいいのでしょうか……? - ギャグですね。
人によっては
楽しめますが、
あまり期待しない方が
いいかも
(^_^;)
次回に期待したいです - 12巻早速読んでみましたが・・・
作者もイラストレーターもはっちゃけすぎ!!
とにかく内容が過激!!
毎回繰り広げられる恋の鞘当に
どきどきしまくりな作品ですが
それが今回は度を越していました。
要約すれば一言。官能的。(特に第3話が)
レーベル的にぎりぎりの表現がたっぷり。
しかもそこにあわせてイラストレーターさんも
挿絵入れてくるものだからもう、赤面するばかりでした。
サービスシーンを入れてくれるのは結構なのですが、
読者層を考えたらもう少し控えたほうが良かったかも。
(高校生はともかく、中学生とか、女性読者のために)
前回の短編集の面白さを求めて買うというのであれば、注意が必要です。
これから買おうという方はそれを前提の上でお買い求めください。
内容的に☆2、イラストのサービスで☆3です。
5位 : 実践イラスト版 スローセックス 完全マニュアル
アダム 徳永 / 講談社 ¥ 1,000 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 「セックスは神様が下さった最高のギフトです。」
という言葉はまさに著者の哲学を表していると思います。
そして、そのギフトを最大限享受するためには
「相手に対する尊敬の念」が必要であることもしっかりと説かれています。
その尊敬の念を形にしたものが著者の説いているスキルです。
ふざけたところがまったくないとても真面目な本ですので、
先入観なしに、ぜひ、読んでみることをお勧めします。 - 内容は面白いし、世の中に我慢している女性が居るということに、男の私は驚いた(世の男はそれほど無神経なのか?)のですが、帯の漫画が完全に興ざめでした。「人前でちゅっちゅくちゅ」に対する見方が変わったという話ですが、それではこれは人間が本能のままに発情すればよいという本なのでしょうか?そりゃ、ああいう子たちは気持ちいいかもしれませんが、手をつながなくても脳みそだけでも感じられるのが人間てものじゃありません?わからないかなぁ。
- 確かに先の「スローセックス」はイラストが無かったため、
抽象的で理解しにくい点がありました。
その点を改善し、可愛くエッチでわかりやすいイラストを付け加えられ、
まさに無敵の性典とも言うべき内容です!
とにかくテクの無い男性は勉強した方がいいです!
いろいろと性技に関する本を読みましたが、これとインドのカーマスートラが最強です。
他のマニュアルはもういらないかも!!
重要な点は、パートナーにも本書実践の理解と協力を求めて、
時間と回数重ねて心から楽しむことです!
女性が本気で感じるスローセックスの世界を知らない人がいかに多いか!
セックスの深遠を経験したい方は必読!男としてこれだけはオススメさせて頂きます♂♂♂ - 間違ってないかな?知らなかったがイラストでわかりやすくて感激☆
- 今まで見たこの手の本の中で、一番好印象。こういう本は、イラストが命だよね。イラストがダサイと見る気なくなる。
6位 : 花ざかりの君たちへ メイキングブック
ワニブックス ¥ 1,575 >>アマゾンで詳細を見る

カスタマー・レビュー
なし
7位 : 鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス)
荒川 弘 / スクウェア・エニックス ¥ 410 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- ものすごく練られたストーリーにただ感嘆するばかり。
「真実の奥のもう1つの真実」とか。
軍と錬金術の本当の関係とか。
すごい。しかもスケールがでかい。
少しずつ謎が明らかになっていく一方で、また新たな謎も。
地下トンネルにあらわれた不気味な影はいったい……?
ホムンクルス……ではなさそうだけど、どこかで見たことあるような。
ラストがどうなるのか本当に楽しみ。 - 17巻では、北の要塞がメインで進んでいき、ヒューズさんの死の理由が判明し、お父様サイドの目的が少しずつ見えて来た。
この巻でかなりの存在感を放つアームストロング少将は、素晴しいとしか言えない。
エドのしぼり出した言葉に対しての、洞察力やカリスマ性の高さ。
このキャラのおかげでまた面白くなったと思います。
ストーリーの方も、国を使う錬成陣について等を解消したが、ホーエンハイムの目的の謎等が複線として現れた。
クライマックスへと走る中、どう謎を解消するのかがとても気になります。 - ストーリー面のおもしろさもさることながら、この巻はオリヴィエ少将の格好良さが目立ちます。
レイブンから話を聞き出す肝っ玉、エドの「察してくれ」に対する鋭い洞察、
信頼できる部下を大切にする姿勢、国の害毒となれば上官であろうと斬って捨てる行動力
理にかなった厳しさを持つ女王様。まさに理想の上司像ですね(笑) - 17巻も前巻の続きで北の要塞が舞台です。
アームストロング少将がメインのストーリーで
主な内容はスロウスの登場、レイブン将軍とキンブリーが北の要塞に現れる、
謎の影の出現。
見所は少将とレイブンの駆け引きのシーンです。
あまりの勢いに圧倒されました。
おそらく、この勢いは最終話まで衰えることは無いでしょう。 - ハガレン、これで17巻目ですが、勢いまだまだ衰えずです。
ハガレンはアニメ化してた頃が最盛期と言われますが、確かにそうですけど、
別に漫画が面白くなくなった訳ではないので良いと思います。
今回も謎が謎を呼びます。ヒューズの言っていた言葉の意味もやっとここで明かされます。
そしてホーエンハイムについても少し明かされ、謎の人造人間スロウスもやっとご登場です。
しかし、謎が解けたことで新たな謎も浮上し、期待は高まるばかりです。
今回は、アームストロング少将が凄く爽快です。カリスマ性を備えつつ、強く、
権力に屈しない女性。弟の少佐も良いですが姉ちゃんも最高です。
そしてカバーをとったオマケも良かったです。あれはアームストロング家次女三女は
出さないということでしょうか?突然変異はキャスリンだけではなかったようです。
ハガレンはこう隅から隅まで見所があるところが売りだと思います。
8位 : ひぐらしのなく頃に 宵越し編 2 (ガンガンコミックス)
竜騎士07 / スクウェア・エニックス ¥ 600 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 絵や雰囲気、設定やストーリー展開など……他の漫画版ひぐらしとは一線を画す異色の作品"宵越し編"
1巻を読んだ時点では、ミステリアスなストーリー展開は面白いものの"絵"に若干の抵抗を覚えた記憶があります
しかし、この2巻を読み終えた事で『むしろこの絵だからこそ、このストーリーがよく似合う(映える)』のだと思いましたね♪
1巻で起った怪異の真相もなかなか良く、
誰もが自分に都合の良い事しか語らず、皆が疑心暗鬼になりつつあるサスペンス展開を楽しみ、
やがて、生者と死者が入り混じった展開となって涙を誘います♪
他のシリーズとあきらかに違い、萌えの要素はまったくないです!
"ひぐらし"には興味があるけど萌えのないシリアス、サスペンスな展開を楽しみたい人には、今現在これ以上の作品はないかと思います♪
逆に、いつもの萌えも期待している人には、その点で違和感や物足りなさを感じる可能性もあります - 色々オリジナル展開がなされている『ひぐらしのなく頃に』の中にあって、原作者・竜騎士07氏の監修の下でありながら、舞台を平成18年の雛見沢に設定しているこの『宵越し編』はかなり異色な作品という印象があります。しかし、完結編である今巻を一読し『宵越し編』全体を通して味わってみると、やはり非常に『ひぐらし』的なテーマを持った作品だったという感想を持ちました。
実の所、前巻で提示された様々な謎に解答が示されるものの、どれもほぼ予想通りといった内容で、意外性はほとんど感じられませんでした。また、前巻に古手梨花が登場している事から分かるように、間違ってもリアル系のミステリーではありません。しかし、各キャラが抱え込んでしまった難問が綺麗に氷解していく過程をしっかり描いている点で、やはり『ひぐらし』を名乗るに相応しい一編だと評価できると思います。
ホラー的演出が「恐怖の喚起」ではなく「救いの導き」にシフトされているのも、「どうすれば皆が幸せになれるのか?」を命題としている『ひぐらし』らしい優しい展開と言えますね。ただ、恐怖や戦慄を期待していた向きには拍子抜けといった印象になると思いますが。
絵柄について、他作品のように「萌え系」では無いだけに違和感を覚える方も多そうですが、表情付けや、構図(特に魅音の大ゴマはどれも素晴らしいです)、雰囲気を醸し出している背景等、充分な見応えがあり、鑑賞に堪えないと言う事は断じてありません。異なった表現スタイルが楽しめると思いますよ。
最後に一つご忠告。主にスクエニから刊行されているコミカライズ版『ひぐらしのなく頃に』各編には、巻末に竜騎士07氏の解説が掲載されるというスタイルが採られており、当然今巻にも掲載されている訳ですが、前巻で提示された謎の答え合わせを楽しみにしていた方は、本編を一読するまでこの解説を読まない方が良いですよ。解答が明確に記してありますので。 - 魅音と詩音の絆に感動しました。
今までの「ひぐらし」とは違いますが、とても良かったです。
涙なしには読めません。
9位 : 幻月楼奇譚 2 (2) (キャラコミックス) (キャラコミックス)
今 市子 / 徳間書店 ¥ 560 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 老舗大店の若旦那「升一郎」は吉原に通っているけど、
目当ては芸者ではなくて、たいこもち「与三郎」
毎回殺人などの事件に巻き込まれ、そこには色々な人の思惑や、
情念がつのった霊がからんでいる。
ひとクセある与三郎が事件に関わっていることも・・・。
というシリーズ2冊目です。
時代物でホラーな雰囲気があり、
話は因縁が深くて読み応えがあります。
若旦那と与三郎の関係が気になりますが、
進展してるのかと思ったけどそうでもない・・・?
粋で色っぽいシーンがたまにありますが、
与三郎がはっきりしないので、じれったい!苦しい!
でも楽しい!!
与三郎に思わせぶりな態度をされたり
はぐらかされたりしてる若旦那もこんな気持ちかも知れません。
10位 : 働きマン 4 (4) (モーニングKC)
安野 モヨコ / 講談社 ¥ 540 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 3巻での、異動になった先での新天地で頑張る人達の話とは対照的に、
今回は、「頑張れなかった人達」にスポットライトが当てられてゆく。
相手のことを思いやり、誠実に仕事をしてきた故に、自分を追い詰め体を壊すデスク。
優秀なゆえに仕事が集中し、ワーカホリックになり無気力状態に陥る同僚。
真面目に誠実に、手を抜くことができなかったために戦線離脱していく。
「弱いのは一体どちらなのだろう」と思う松方のモノローグは、
安易なものさしで仕事を描かないこの作品らしい一言だと思った。
松方の親友の内科医、梅宮編集長、成田デスクと名脇役達も健在。
個人的には、松方の恋愛メインになるよりは、
これまでの営業マンや異動の話のように、
群像劇風に働く人々をじっくり描いていって欲しいなと思う。
(恋の相手が気になって、信じてなかった占い師にもう1回行ってしまう
松方は可愛かったけど/笑)
安野モヨコの描く「普通のおじさん」の顔がとてもいいので、
硬派な作品展開を期待しつつ次巻を心待ちにします。 - 自分と違う選択をした友、優しすぎたり真面目すぎたりで割をくってる人々、大人になってからの父親の存在。考えさせられちゃった、というのが感想です。
その当時、わが父の恐怖政治下にいました。
チャンネル権?そりゃもうニュースが見たいって云ったら、続きが気になるマンガ(アニメ)があっても黙って7時のニュース見ましたとも。社会人になって、ちょっと調子にのったらある日一言『付けあがってるんじゃない』といわれ、冷や水を浴びせられた気持ちになったこと。などなど思い出されました。
4巻最後の弘子の言葉、あれは作者本人の気持ちだったのではないでしょうか?
頑張りすぎず、おきばりと言ってあげたい。 - 今までどおり面白いのですけど。
この作品の魅力であるリアリティが
4巻に関しては少し弱い。
善人で優しいデスクが職場の現実に追い詰められて
ストレスで入院するエピソードは説得力があったのですけど、
他のものはどことなく地に足がついてません。
少しづつではありますけど、
作品としてのトーンが
『職場で頑張っている人たち』から
『職場で頑張っている女性達』へと
シフトチェンジしている印象を受けました。
それはそれで良いことだろうけど、
オトコの視点から言えば、3巻までのトーンの方が
共感はできました。 - 主人公の松方が、友人の結婚式でハワイに。
そこで久しぶりに会った友人(専業主婦子供有り)に、
独身は気楽でいいよねえと言われてプッツン。
まあ、いろいろあって、自分は仕事以外のスキルはあるのか?と内省して。
結局は、せっかく休みを取って行ったハワイも、仕事で振り回されるんですけど。
人間って、自分で選ばなかった道を歩く人に、僻んでみたり、
羨ましかったり。
自分の道が「正しい道」と開き直ってみたり。
でも、どんな道だろうと、切り開いていくのは自分なんですけどね。
最終話、松方の父がいい味出してました。
松方、頑張れ♪ - アニメ化、次はドラマ化。アニメはフジ、ドラマは日テレで、まさに適材適所の様な気がする。そして今回、この第4巻で印象に残ったのは実家に帰る話。お父さんとのやりとりは読んでて何とも言えなかった。編集長に女はなれないと言う主人公に対して、そこですかさず父親が言ったのは「創ればいい」、簡単に言っちゃってくれてます。でもこれほど重みがある言葉もないでしょう。空気が読めない父親だけど、大事な所はちゃんと掴んでるって所は味があって良かったです。ラストでの主人公のセリフはその父の言葉もあって、何か一つ迷いをふっきれた様に感じられた。
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1位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(US)
J.K.Rowling / Arthur A. Levine Books ¥ 4,333 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 新入学の年、ホグワーツ魔法学校へ向かうハリーと共に心躍る未知の世界へ誘ってくれたシリーズも、遂に最終巻。
巻を追う毎に、魅力が一杯詰まったホグワーツから物語の舞台が遠ざかっていくのは寂しい限りで、過去への旅とも言える本作もまた大部分は学校以外の場面で構成されている。登場人物達の過去と真実の姿、三人の固い絆、そして受け入れ難い悲しい死。などなど。
大胆な発想と細かい小道具をたっぷり見せながら、クライマックスへと盛り上がる見事な展開は、読者を楽しませるのには十分である。
様々な不幸な出来事を経て.....、そして、また「新たな歴史が始まる」ように語られるエピローグを読み終わった後には、感傷的かつ爽やかな気持ちに包まれるだろう。
うろ覚えではあるが、著者?訳者?に依ると前半の巻で、もうすでに物語の重要な要素は出尽くしているということもあり、今一度最初から読み直してみよう、と思っている。 - いよいよ宿敵ヴォルでモートとの決戦。読者諸氏は当然、ハリーの勝利でハッピーエンドを予想されるだろう。しかし普通に考えれば、若干17才のハリーが老獪且つ邪悪なヴォルデモートと闘って勝てるはずがない。かと言って、唐突に現れた不思議な力に助けられた奇跡による勝利では、読者諸氏も納得しないであろう。あくまでも論理的な(勿論、魔法界での論理である)展開で、ハリーを勝利に導かねばならない。ここが作者の腕の見せ所で、6巻までの伏線がここに集約される。
最終巻の醍醐味の一つは、これまで謎の多かった人物の意外な過去が明かされること。どんな人も時には善人にもなり、時には悪人にもなり、時に憎み合い、時に助け合い、割り切れない感情の複雑な相互作用で歴史は作られ、親から子へ、師から弟子へと受け継がれていくものなのだなぁ、としみじみ感じる。
日本では「児童書」に分類されるハリー・ポッターシリーズだが、決して子供向けの冒険小説ではない。こと、この最終巻に於いては、作者の人生観や死生観までもが奥深く描かれている。魔法界と言う非日常の世界を舞台にしながら、そこに描かれているのはまさに我々の人生そのものである。その普遍性ゆえに感動を呼ぶのだろう。特に終章にある名前のくだりは感動!
装丁については個人的な好みも有ろうが、US版の漫画っぽい表紙よりもUK版の重厚な表紙の方が最終巻の雰囲気に合っていて好きだ。 - 熱狂的なハリポタファンではないけれど、1999年に1巻を読んで「面白い!」と思って以来、付き合ってきたシリーズなので、けじめとして7巻を読んでみた。
結論は??読んでよかった!
5巻あたりは、大方の意見にたがわず、中だるみを感じ、もう読むのやめようかなと思ったりもしたが、7巻を読み終えて、ハリー・ポッターとは、1〜7巻で一つの作品として評価しなければならないものなのだと、あらためて実感させられた。
指輪物語、ナルニアの時代に生きた世代と同じように、このような大作ファンタジーを、次の巻を期待しながら一巻ずつ読める時代に生きていることを幸せに思わなければならないのだと感じる。
あえて内容には触れないけれど、私は1〜6巻をおさらいすることなく、あわてて読んでしまったので、忘れてしまっている伏線がたくさんあって歯がゆい思いをした。
来年の翻訳を待たれている方は、けっして焦ることなく、これまでの全巻をゆっくり読みなおしておくことをおすすめしたい。 - さすが最終巻! オールキャスト揃い踏みな中、大切な登場人物たちの死は辛かったけれど、これまで積み上げてきた様々な謎に答えが出て、とても楽しめました。スネイプ先生の真実に感動し、マクゴナガル先生は相変わらず痛快だし、ネビルがたくましくなってて驚き、嬉しい変化を見せてくれる人物が他にも幾人かいて、見どころ(読みどころ?)いっぱいです。
あと、下世話ですが、ハリー&ジニーの二人を応援している私としては、7章は嬉しかったです(^^)そのあとはジニーを大事に思う故のハリーの行動とは思うけど、「あぁ、もうっ!」ともどかしく思うことがしばしばありましたが。ジニーをもっと活躍させて欲しかったなぁ。ロン&ハーマイオニーを応援している皆さんには全編を通して楽しめるシーンがたくさんあったと思います。 - これまでの伏線が張られた謎が明らかになっていき、とうとうハリー達仲間ともお別れ
淋しいけど…
あの人物の意外な真実も明らかに!
英語力無くて、苦戦でしたが日本語訳が待ちきれなくて…日本版出たら改めて読み直します。
読み終わった方
なぜ細かにあらすじを書いておられるのか。がっかりです
レビューを読むのは、まだこれから読む人です。
うっかり見てしまったら台無しですよ
細かな話はまた別な所でお願いしたいですね
参考にするもなにもあったもんじゃないっっと思うのですが
2位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK)
J.K. Rowling / Arthur A. Levine Books ¥ 4,402 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 新入学の年、ホグワーツ魔法学校へ向かうハリーと共に心躍る未知の世界へ誘ってくれたシリーズも、遂に最終巻。
巻を追う毎に、魅力が一杯詰まったホグワーツから物語の舞台が遠ざかっていくのは寂しい限りで、過去への旅とも言える本作もまた大部分は学校以外の場面で構成されている。登場人物達の過去と真実の姿、三人の固い絆、そして受け入れ難い悲しい死。などなど。
大胆な発想と細かい小道具をたっぷり見せながら、クライマックスへと盛り上がる見事な展開は、読者を楽しませるのには十分である。
様々な不幸な出来事を経て.....、そして、また「新たな歴史が始まる」ように語られるエピローグを読み終わった後には、感傷的かつ爽やかな気持ちに包まれるだろう。
うろ覚えではあるが、著者?訳者?に依ると前半の巻で、もうすでに物語の重要な要素は出尽くしているということもあり、今一度最初から読み直してみよう、と思っている。 - いよいよ宿敵ヴォルでモートとの決戦。読者諸氏は当然、ハリーの勝利でハッピーエンドを予想されるだろう。しかし普通に考えれば、若干17才のハリーが老獪且つ邪悪なヴォルデモートと闘って勝てるはずがない。かと言って、唐突に現れた不思議な力に助けられた奇跡による勝利では、読者諸氏も納得しないであろう。あくまでも論理的な(勿論、魔法界での論理である)展開で、ハリーを勝利に導かねばならない。ここが作者の腕の見せ所で、6巻までの伏線がここに集約される。
最終巻の醍醐味の一つは、これまで謎の多かった人物の意外な過去が明かされること。どんな人も時には善人にもなり、時には悪人にもなり、時に憎み合い、時に助け合い、割り切れない感情の複雑な相互作用で歴史は作られ、親から子へ、師から弟子へと受け継がれていくものなのだなぁ、としみじみ感じる。
日本では「児童書」に分類されるハリー・ポッターシリーズだが、決して子供向けの冒険小説ではない。こと、この最終巻に於いては、作者の人生観や死生観までもが奥深く描かれている。魔法界と言う非日常の世界を舞台にしながら、そこに描かれているのはまさに我々の人生そのものである。その普遍性ゆえに感動を呼ぶのだろう。特に終章にある名前のくだりは感動!
装丁については個人的な好みも有ろうが、US版の漫画っぽい表紙よりもUK版の重厚な表紙の方が最終巻の雰囲気に合っていて好きだ。 - 熱狂的なハリポタファンではないけれど、1999年に1巻を読んで「面白い!」と思って以来、付き合ってきたシリーズなので、けじめとして7巻を読んでみた。
結論は??読んでよかった!
5巻あたりは、大方の意見にたがわず、中だるみを感じ、もう読むのやめようかなと思ったりもしたが、7巻を読み終えて、ハリー・ポッターとは、1〜7巻で一つの作品として評価しなければならないものなのだと、あらためて実感させられた。
指輪物語、ナルニアの時代に生きた世代と同じように、このような大作ファンタジーを、次の巻を期待しながら一巻ずつ読める時代に生きていることを幸せに思わなければならないのだと感じる。
あえて内容には触れないけれど、私は1〜6巻をおさらいすることなく、あわてて読んでしまったので、忘れてしまっている伏線がたくさんあって歯がゆい思いをした。
来年の翻訳を待たれている方は、けっして焦ることなく、これまでの全巻をゆっくり読みなおしておくことをおすすめしたい。 - さすが最終巻! オールキャスト揃い踏みな中、大切な登場人物たちの死は辛かったけれど、これまで積み上げてきた様々な謎に答えが出て、とても楽しめました。スネイプ先生の真実に感動し、マクゴナガル先生は相変わらず痛快だし、ネビルがたくましくなってて驚き、嬉しい変化を見せてくれる人物が他にも幾人かいて、見どころ(読みどころ?)いっぱいです。
あと、下世話ですが、ハリー&ジニーの二人を応援している私としては、7章は嬉しかったです(^^)そのあとはジニーを大事に思う故のハリーの行動とは思うけど、「あぁ、もうっ!」ともどかしく思うことがしばしばありましたが。ジニーをもっと活躍させて欲しかったなぁ。ロン&ハーマイオニーを応援している皆さんには全編を通して楽しめるシーンがたくさんあったと思います。 - これまでの伏線が張られた謎が明らかになっていき、とうとうハリー達仲間ともお別れ
淋しいけど…
あの人物の意外な真実も明らかに!
英語力無くて、苦戦でしたが日本語訳が待ちきれなくて…日本版出たら改めて読み直します。
読み終わった方
なぜ細かにあらすじを書いておられるのか。がっかりです
レビューを読むのは、まだこれから読む人です。
うっかり見てしまったら台無しですよ
細かな話はまた別な所でお願いしたいですね
参考にするもなにもあったもんじゃないっっと思うのですが
3位 : Encyclopedia Prehistorica: Mega Beasts (Sabuda Encyclopedias)
Robert Sabuda, Matthew Reinhart / Candlewick Pr ¥ 3,414 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 他に「不思議の国のアリス」を日本語版で持っていますが
文章が細かいので、まだ3歳でPOP-UPを楽しむだけの娘には洋書でも楽しめると思い、安くなっていたこちらを迷わず購入しました。
子供はページをめくるたびに「うわ〜!うわ〜!」と喜んでみているので、購入してよかったなと思いました。
ページごとに大きな仕掛けと3箇所ぐらいずつ小さい仕掛けがあり、めくるところがたくさんあるのも楽しいようです。
ただ他の方も言われてるようにページを閉じるときに子供では引っかかってしまうところがあるので大人と一緒に見たほうがいいです。
それと「猛獣」のお話なので1・2箇所怖そうな絵(動物が血を流しているような・・・英語が読めないのでどんな場面かわかりませんが)があったので、気にされる方はもう少し大きなお子さんになら良いかと思います。
とにかくサブダの本がこの値段で買えるなんて信じられないくらいお買い得です! - 安くなっていたので購入しました。
英語の内容はわかりませんが、飛び出す迫力だけで十分です。
巨大マンモスのページでは、手前にせり出す鼻先に、思わずお腹を引っ込めました。
ただ、ページによっては閉じるのに気を使います。
子供に見せる口実で買いましたが、親が立ち会わないと子供には触らせません。 - 今回もすごい飛び出します!期待を裏切らない作品です。
巨大生物3部作の中では、私はこの作品が一番好きです。
3作目ということもあって、飛び出す仕掛けがグレードアップしてると思います。
前から見ても横から見ても迫力十分だし、おすすめです。 - 最初に思ったのがこれでした。どれぐらい厚いかというとアリスより更に1センチぐらい厚いです。内容も大変満足です。迷っておられる方がいらっしゃったら・・・絶対「買い」です!私も買って良かったです。
- 図鑑シリーズは全て購入しております。
これまでの2冊で何度も遊んでいるのに、
さらに驚くような仕掛けがこの本も盛り沢山。
サブだ氏は日夜新しい仕掛けを研究しているのでしょう。
ひとつ残念なのは動きの不自然な部分が1箇所。
(ヒトの腰が逆から曲がっている。)
ほかの仕掛けに比べて少し変だな、と思うほど
そのほかの仕掛けの動きが計算され尽くされている、という事なのですが。
定価で買っても十二分に満足度の高い作品です。
4位 : Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK) Adult Edition
J.K. Rowling / Bloomsbury Publishing PLC ¥ 4,402 >>アマゾンで詳細を見る


カスタマー・レビュー
- 新入学の年、ホグワーツ魔法学校へ向かうハリーと共に心躍る未知の世界へ誘ってくれたシリーズも、遂に最終巻。
巻を追う毎に、魅力が一杯詰まったホグワーツから物語の舞台が遠ざかっていくのは寂しい限りで、過去への旅とも言える本作もまた大部分は学校以外の場面で構成されている。登場人物達の過去と真実の姿、三人の固い絆、そして受け入れ難い悲しい死。などなど。
大胆な発想と細かい小道具をたっぷり見せながら、クライマックスへと盛り上がる見事な展開は、読者を楽しませるのには十分である。
様々な不幸な出来事を経て.....、そして、また「新たな歴史が始まる」ように語られるエピローグを読み終わった後には、感傷的かつ爽やかな気持ちに包まれるだろう。
うろ覚えではあるが、著者?訳者?に依ると前半の巻で、もうすでに物語の重要な要素は出尽くしているということもあり、今一度最初から読み直してみよう、と思っている。 - いよいよ宿敵ヴォルでモートとの決戦。読者諸氏は当然、ハリーの勝利でハッピーエンドを予想されるだろう。しかし普通に考えれば、若干17才のハリーが老獪且つ邪悪なヴォルデモートと闘って勝てるはずがない。かと言って、唐突に現れた不思議な力に助けられた奇跡による勝利では、読者諸氏も納得しないであろう。あくまでも論理的な(勿論、魔法界での論理である)展開で、ハリーを勝利に導かねばならない。ここが作者の腕の見せ所で、6巻までの伏線がここに集約される。
最終巻の醍醐味の一つは、これまで謎の多かった人物の意外な過去が明かされること。どんな人も時には善人にもなり、時には悪人にもなり、時に憎み合い、時に助け合い、割り切れない感情の複雑な相互作用で歴史は作られ、親から子へ、師から弟子へと受け継がれていくものなのだなぁ、としみじみ感じる。
日本では「児童書」に分類されるハリー・ポッターシリーズだが、決して子供向けの冒険小説ではない。こと、この最終巻に於いては、作者の人生観や死生観までもが奥深く描かれている。魔法界と言う非日常の世界を舞台にしながら、そこに描かれてい
